サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

8/1~ 本のご購入で全員もらえる! 夏のポイントキャンペーン(~8/31)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー「この夏読みたい!5つの物語」ポイント5倍キャンペーン(~8/28)

目次

コンクリート構造学

コンクリート構造学

  • 中嶋 清実(共著)/ 石川 靖晃(共著)/ 河野 伊知郎(共著)/ 菅原 隆(共著)/ 水越 睦視(共著)
  • 第1章 総説
    • 1.1 コンクリート構造の意義
    • 1.2 コンクリート構造の長所および短所
    • 1.3 記号・単位
  • 第2章 限界状態設計法
    • 2.1 設計の目的
    • 2.2 設計耐用期間
    • 2.3 設計の原則
    • 2.4 特性値および修正係数
    • 2.5 材料強度と荷重の設計値
    • 2.6 安全係数
    • 2.7 安全性の検討
  • 第3章 材料の性質と設計値
    • 3.1 材料強度の特性値
    • 3.2 コンクリート
    • 3.3 鋼材
  • 第4章 断面諸量
    • 4.1 複合材料の断面二次モーメント
    • 4.2 複合材料の中立軸(Neutral axis)の算定方法
    • 4.3 全断面有効の場合とRC断面に対する中立軸および断面二次モーメント
  • 第5章 RCはりの曲げ耐力機構
    • 5.1 曲げ破壊機構を論じるうえでの仮定
    • 5.2 曲げ破壊のパターン
    • 5.3 圧縮側コンクリート,引張側鉄筋どちらが先に降伏するかの判定
    • 5.4 引張側鉄筋が降伏するときの曲げ耐力
    • 5.5 圧縮側コンクリートが破壊するとき(終局時)の曲げ耐力
  • 第6章 鉄筋コンクリート柱
    • 6.1 帯鉄筋柱
    • 6.2 らせん鉄筋柱
  • 第7章 軸力と曲げを受けるRCはりの終局時の耐力機構
    • 7.1 軸力のみを受けるRC柱の終局時の軸耐力
    • 7.2 軸力と曲げの相互作用について
  • 第8章 RCはりのせん断耐力機構
    • 8.1 せん断ひび割れとせん断補強
    • 8.2 せん断破壊の形式
    • 8.3 修正トラス理論によるRCはりのせん断耐力機構
  • 第9章 使用限界状態におけるひび割れに対する検討
    • 9.1 環境条件の区分および許容ひび割れ幅
    • 9.2 曲げひび割れの検討
  • 第10章 疲労限界状態における疲労に対する安全性の検討
    • 10.1 安全性の検討方法
    • 10.2 コンクリートの疲労強度
    • 10.3 鉄筋の疲労強度
    • 10.4 はりの曲げ疲労
    • 10.5 はりのせん断疲労
  • 第11章 一般構造細目
    • 11.1 鉄筋のかぶり
    • 11.2 鉄筋のあき
    • 11.3 鉄筋の曲げ形状
    • 11.4 鉄筋の定着
    • 11.5 鉄筋の継手
  • 第12章 プレストレストコンクリート
    • 12.1 プレストレストコンクリートの原理
    • 12.2 プレストレストコンクリートの分類
    • 12.3 材料
    • 12.4 PC鋼材の定着方法
    • 12.5 PC鋼線,PC鋼棒の引張応力の減少
    • 12.6 設計の基本
    • 12.7 使用限界状態に対する検討
  • 第13章 許容応力度設計法
    • 13.1 許容応力度設計法における仮定
    • 13.2 コンクリートおよび鉄筋の許容応力度
    • 13.3 長方形断面
    • 13.4 T形断面
  • 第14章 限界状態設計法による倒立T形擁壁の設計例
    • 14.1 設計条件
    • 14.2 使用材料および断面の仮定
    • 14.3 剛体の安定
    • 14.4 鉛直壁の設計
    • 14.5 フーチングの設計
×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。