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目次

アナログRF CMOS集積回路設計 応用編

アナログRF CMOS集積回路設計 応用編

  • STARC教育推進室(監修)/ 浅田 邦博(共編)/ 松澤 昭(共編)
  • 1 はじめに
    • 1.1 本書の狙いと背景
    • 1.2 無線通信とアナログRF技術
    • 1.3 RF回路の特徴
    • 1.4 直交変復調技術と複素信号処理
  • 2 デジタル無線通信の基礎
    • 2.1 変調と復調
    • 2.2 1次変調
    • 2.3 2次変復調
    • 2.4 規格と特性
    • 2.5 トランシーバアーキテクチャ
    • 2.6 レベルダイヤグラムによるシステム設計
  • 3 Sパラメータとインピーダンス変換
    • 3.1 伝送線路
    • 3.2 電圧反射係数
    • 3.3 スミスチャート
    • 3.4 散乱行列とSパラメータ
    • 3.5 整合回路
  • 4 RF回路の基礎
    • 4.1 はじめに
    • 4.2 電力利得の定義
    • 4.3 雑音特性
    • 4.4 歪み特性
    • 4.5 インピーダンス整合の必要性
    • 4.6 パラメータ変換および複素電力の計算
  • 5 ICの構造
    • 5.1 ICの構造
    • 5.2 半導体パッケージ
  • 6 MOSトランジスタ
    • 6.1 MOSトランジスタの高周波モデル
    • 6.2 遮断周波数fT
    • 6.3 高周波ノイズ
    • 6.4 歪み
  • 7 受動素子
    • 7.1 キャパシタ
    • 7.2 バラクタ
    • 7.3 インダクタ
  • 8 LNA−低雑音増幅器
    • 8.1 はじめに
    • 8.2 LNAの入力整合
    • 8.3 各種LNAの計算
    • 8.4 LNAの設計手順
  • 9 PA−電力増幅器
    • 9.1 はじめに
    • 9.2 PAの基礎
    • 9.3 線形PAの分類
    • 9.4 飽和PAの分類
    • 9.5 PAの出力整合
    • 9.6 CMOS PAの課題
    • 9.7 PAの線形化
    • 9.8 PAの高効率化
    • 9.9 PAの設計手順
    • 9.10 PAの設計例
  • 10 ミキサ
    • 10.1 周波数の変換
    • 10.2 素子の非線形性とミキサ作用
    • 10.3 スイッチングミキサ
    • 10.4 能動ミキサとノイズ
    • 10.5 イメージ信号の発生とその抑圧
    • 10.6 サンプリングミキサ
    • 10.7 ミキサの設計試作例
  • 11 VCO−電圧制御発振器
    • 11.1 発振器の発振原理
    • 11.2 位相雑音
    • 11.3 発振器の分類
    • 11.4 LC発振器の発振原理
    • 11.5 LC発振器の分類
    • 11.6 可変容量の構成
    • 11.7 VCOの寄生効果
    • 11.8 VCOの設計
    • 11.9 VCOの設計例
  • 12 PLLとシンセサイザ
    • 12.1 水晶発振器
    • 12.2 IN−PLLとFN−PLL
    • 12.3 ΔΣ変調器
    • 12.4 FN−PLLの設計手順
    • 12.5 位相ノイズ
    • 12.6 ノイズ発生源とその抑制法
    • 12.7 オールデジタルPLL
    • 12.8 設計例
  • 13 VGA
    • 13.1 VGAの分類
    • 13.2 VGAの設計
    • 13.3 設計例とシミュレーション結果
  • 14 アナログフィルタ
    • 14.1 アナログフィルタの役割と仕様
    • 14.2 バイカットフィルタによるバタワースフィルタの合成
    • 14.3 Gmセルを用いたラダーフィルタによる合成
  • 15 A/D変換器
    • 15.1 通信品質とA/D変換器性能
    • 15.2 パイプライン型A/D変換器
    • 15.3 1.5ビット冗長構成パイプライン型A/D変換器の設計
    • 15.4 マルチビットパイプライン型A/D変換器
    • 15.5 パイプライン型A/D変換器の設計試作例
  • 16 D/A変換器
    • 16.1 D/A変換器の方式
    • 16.2 セグメント型D/A変換器の設計事例
  • 17 デジタルインターフェース
    • 17.1 RFトランシーバとデジタル信号処理
    • 17.2 周波数多重とOFDM変復調
    • 17.3 情報の多重化とパケット誤り訂正符号
    • 17.4 シンボル誤り訂正符号とエネルギー拡散
    • 17.5 OFDMセグメント・フレーム構成とシンボル判定
    • 17.6 高効率符号化:ターボ符号と低密度パリティ検査符号
  • 18 全体制御
    • 18.1 補償回路とタイミング
    • 18.2 I/Qミスマッチ補償
    • 18.3 IP2キャリブレーション
    • 18.4 シンセサイザの制御
  • 19 RF測定
    • 19.1 RFオンウェーハ測定の概要
    • 19.2 ネットワークアナライザの校正
    • 19.3 オープンショート・ディエンベディング
    • 19.4 雑音指数の測定
    • 19.5 線形性の測定
    • 19.6 位相雑音の測定
  • 20 ベースバンド回路の測定評価
    • 20.1 A/D変換器の評価
    • 20.2 D/A変換器の評価
  • 21 シミュレーション技術と設計フロー
    • 21.1 設計フローとシミュレータ
    • 21.2 シミュレータ
    • 21.3 MATLABを用いたシステム設計
    • 21.4 System Vueによるレベルダイヤグラムと周波数プランニング
    • 21.5 ADS Ptolemyを用いたシステム回路設計
  • 22 トランシーバ測定
    • 22.1 トランシーバ測定項目
    • 22.2 トランスミッタ測定
    • 22.3 レシーバ測定