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目次

  • 第1章 序論
    • 1.1 はじめに−構文研究が使用基盤であるべき理由
    • 1.2 本研究の射程−言語現象面
    • 1.3 本研究の射程−方法論面
    • 1.4 本研究の構成
  • 第2章 理論的背景
    • 2.1 文法現象に対する認知言語学的アプローチ
    • 2.2 認知文法
    • 2.3 構文文法
    • 2.4 まとめ
  • 第3章 本研究の分析モデル
    • 3.1 本研究の分析モデルの慨要
    • 3.2 本研究における構文の位置づけ
    • 3.3 観察記述の基盤
    • 3.4 まとめ
  • 第4章 統語形式の振舞いに関する一般的問題
    • 4.1 問題の所在
    • 4.2 現象観察
    • 4.3 まとめ
  • 第5章 統語形式の振舞いに関する実験的分析
    • 5.1 問題の所在
    • 5.2 実験の方法
    • 5.3 結果
    • 5.4 まとめ
  • 第6章 先行研究と問題提起
    • 6.1 先行研究と記述的問題
    • 6.2 語彙主義による分析
    • 6.3 文法構文による分析
    • 6.4 問題提起
    • 6.5 まとめ
  • 第7章 使用基盤・実験基盤としての構文分析
    • 7.1 実験の目的と概要
    • 7.2 データと解析方法
    • 7.3 結果
    • 7.4 考察
    • 7.5 まとめ
  • 第8章 具体的構文の定義
    • 8.1 理論化に向けての問題提起
    • 8.2 非線形的現象としての文の意味
    • 8.3 名詞の意味的特徴を構文の定義に含める問題
    • 8.4 構文文法への見直し−身体性への回帰
    • 8.5 関連分野の知見との統合
    • 8.6 使用基盤の構文研究の一般的展望
    • 8.7 まとめ
  • 第9章 結語
    • 9.1 本研究の意義
    • 9.2 今後に向けて−残された課題