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目次

  • 序章 はじめに
    • 第1節 本書の課題
    • 第2節 研究の視角および構成
  • 第1章 従来の議論の到達点−団体的拘束の多様化と根拠論の変遷
    • 第1節 共有持分権者であることに基づく団体的拘束
    • 第2節 区分所有者団体の構成員であることに基づく団体的拘束
    • 第3節 従来の議論の到達点
  • 第2章 ドイツ住居所有権法における議論
    • 第1節 共有持分権を中心とする住居所有権−共有法的アプローチ
    • 第2節 物権的団体持分権としての住居所有権−団体法的アプローチ
    • 第3節 2007年新住居所有権法における新たなアプローチ−帰納的アプローチ
    • 第4節 ドイツ法からの示唆
  • 第3章 各論的場面における団体的拘束の根拠と限界
    • 第1節 管理に関する規定
    • 第2節 競売請求に関する規定
    • 第3節 規約に関する規定
    • 第4節 小括
  • 第4章 建替え決議の根拠および限界
    • 第1節 建替え決議制度をめぐる従来の議論状況
    • 第2節 建替え決議の根拠および限界
    • 第3節 小括
  • 結章 本書のまとめと課題
    • 第1節 本書のまとめ
    • 第2節 残された課題
  • 〈資料編〉ドイツ住居所有権法