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目次

岩波講座現代化学への入門 13 金属錯体の合成と反応

岩波講座現代化学への入門 13 金属錯体の合成と反応

  • 岡崎 廉治(ほか編集委員)/ 飛田 博実(著)/ 荻野 博(著)
  • 1 典型金属錯体の合成
    • 1.1 金属錯体とは
    • 1.2 典型金属錯体の特徴
    • 1.3 多座配位子を利用する合成
    • 1.4 大環状配位子を利用する合成
    • 1.5 非水溶媒中での合成
    • 1.6 配位の強さと構造
    • 章末問題
  • 2 遷移金属錯体の合成
    • 2.1 遷移金属錯体の合成
    • 2.2 金属錯体の安定性
    • 章末問題
  • 3 金属錯体を特徴づける反応
    • 3.1 配位飽和錯体と配位不飽和錯体
    • 3.2 配位子置換反応
    • 3.3 酸化的付加・還元的脱離反応
    • 3.4 移動挿入・脱離反応
    • 章末問題
  • 4 分子や基を安定化する金属との結合
    • 4.1 カルベン,カルビン,シリレン,シリリンの錯体
    • 4.2 シクロブタジエン,トリメチレンメタン,2,4−シクロヘキサジエノンの錯体
    • 4.3 ベンザイン,シクロヘキシンの錯体
    • 4.4 不飽和高周期元素単体および化合物の錯体
    • 章末問題
  • 5 分子や基を活性化する金属との結合
    • 5.1 二水素の活性化
    • 5.2 飽和炭化水素(アルカン)およびアルキル配位子の活性化
    • 5.3 アルケン,アルキンおよびジエンの活性化
    • 5.4 η3−アリルパラジウム錯体
    • 5.5 アレーンの活性化
    • 5.6 シランおよびシリル配位子の活性化
    • 5.7 環境中に広く存在する小分子の活性化
    • 5.8 錯体の反応の有機合成への応用
    • 章末問題
  • 6 化学工業を支える金属錯体触媒
    • 6.1 水素化
    • 6.2 ヒドロメタル化
    • 6.3 アルケンの酸化
    • 6.4 一酸化炭素の取り込み
    • 6.5 オレフィン・メタセシス
    • 6.6 アルケンの重合
    • 6.7 炭素−炭素カップリング反応
    • 章末問題