サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

ブックオフ宅本便ページ修正

目次

生活の統計学

生活の統計学

  • 大澤 清二(著)
  • 第1章 統計グラフ
    • 1.統計表とグラフ
    • 2.質的分類表と棒グラフ
    • 3.量的分類表とグラフ
    • 4.度数折れ線グラフ
    • 5.累積度数折れ線グラフ
    • 6.折れ線グラフ
    • 7.相関表と相関グラフ
    • 8.比率と構成比のグラフ
    • 9.統計表に用いられる表章記号
  • 第2章 統計データ
    • 1.統計データの特徴
    • 2.先生の教務手帳から
    • 3.質的データと量的データ
    • 4.4つの尺度
    • 5.尺度と計算
  • 第3章 度数分布(ヒストグラム)
    • 1.度数分布
    • 2.データの中心化傾向
  • 第4章 分布の位置
    • 1.モード(Mo)
    • 2.メディアン(Me)
    • 3.平均(mean,x)
    • 4.平均の意義
  • 第5章 名義尺度と順序尺度のデータのチラバリ
    • 1.模擬テストの評価
    • 2.ビットとエントロピー−名義尺度データのチラバリ−
    • 3.パーセンタイル−順序尺度以上の尺度データのチラバリ−
  • 第6章 間隔尺度と比率尺度のデータのチラバリ
    • 1.平均偏差
    • 2.分散
    • 3.標準偏差
    • 4.標準偏差を計算する時の注意−誤った集計例−
    • 5.変動係数−個人差の計算法−
  • 第7章 正規分布と偏差値
    • 1.正規分布
    • 2.正規分布表
    • 3.偏差値
  • 第8章 関係の強さ
    • 1.相関グラフ
    • 2.相関係数の計算
    • 3.順位相関係数
    • 4.さまざまな相関係数
    • 5.相関係数の大きさの意義
  • 第9章 予測の方法
    • 1.最小2乗法
    • 2.回帰式の説明率
  • 第10章 時間とともに変わるデータの分析
    • 1.移動平均
    • 2.トレンドによる予測
    • 3.時系列データと変動成分の解析
  • 第11章 統計調査の方法・標本抽出
    • 1.有意抽出法
    • 2.母集団から標本抽出する方法
  • 第12章 標本分布の基本
    • 1.標本平均の分布法則と中心極限定理
    • 2.小さな標本の分布法則
  • 第13章 仮説を検定する方法
    • 1.帰無仮説(H0)と対立仮説
    • 2.危険率
    • 3.仮説検定の形式
    • 4.両側検定と片側検定
    • 5.第1種の過誤と第2種の過誤
    • 6.「有意」という言葉の意味は
    • 7.有意水準は何%にしたらよいか
  • 第14章 平均の検定と推定
    • 1.タイプ1の検定問題−母集団の分散(標準偏差)が分かっている時:z検定
    • 2.タイプ2の検定問題−母集団の分散(標準偏差)は分かっていないが,比較する2つの分散(標準偏差)が等しいと考えられる時:データに対応のない場合のt検定
    • 3.タイプ3の検定問題−母集団の分散(標準偏差)が分かっていないで,比較する2つの分散(標準偏差)が等しくないと考えられる時:データに対応のない場合のt検定(ウェルチの検定法)
    • 4.タイプ4の検定問題−2つのデータに対応がある場合のt検定
    • 5.平均の比較をする前に行う分散の比の検討
    • 6.母集団の平均値を推定する
  • 第15章 比率の推定と検定
    • 1.さまざまな比率
    • 2.標本の比率から母集団の比率を推定する
    • 3.標本の比率と母集団の比率を比較する
    • 4.2つの標本の比率を比較する
    • 5.適合度のχ2(カイ2乗)検定
    • 6.クロス集計表による分析
  • 第16章 実験計画法と分散分析
    • 1.実験の因子と水準
    • 2.一元配置法の分散分析
    • 3.多重比較
    • 4.二元配置法の分散分析
  • 第17章 複雑な現象を解析する多変量解析入門
    • 1.重回帰分析
    • 2.判別分析
    • 3.因子分析
    • 4.クラスター分析
  • 付表
    • 1.乱数表
    • 2.正規分布表
    • 3.t分布表
    • 4.χ2分布表
    • 5.F分布表
    • 6.相関係数の有意水準
    • 7.順位相関係数の有意水準