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目次

デジタルメディア社会の展望

デジタルメディア社会の展望

  • 三野 裕之(編著)
  • 第1章 デジタル革命と通信技術
    • 1.1 デジタル化とは何か
    • 1.2 光ファイバーの普及
    • 1.3 デジタル・ネットワーク社会の功罪
  • 第2章 メディアの歴史
    • 2.1 電気通信の発達と普及
    • 2.2 コンピュータの発達史
  • 第3章 ケーブルテレビと衛星放送
    • 3.1 ケーブルテレビの歴史
    • 3.2 BSとCS
  • 第4章 デジタルテレビの現状と課題
    • 4.1 ハイビジョン開発の歴史
    • 4.2 欧米の動向
    • 4.3 日本の動向
  • 第5章 アメリカ情報通信産業の再編
    • 5.1 情報スーパーハイウェイ構想
    • 5.2 メディア・コングロマリットの出現
  • 第6章 デジタルメディアとコミュニケーションの変容
    • 6.1 デジタルメディアとコミュニケーション
    • 6.2 現代におけるコミュニケーションの特徴
    • 6.3 現代のコミュニケーションに対する見方
  • 第7章 ネットワーク社会の諸問題
    • 7.1 現代メディアとしてのケータイ
    • 7.2 ネットの普及に伴う問題と対策
    • 7.3 子どものネット利用の進展と大人との利用格差
    • 7.4 「安心・安全」は誰の問題か?
  • 第8章 ネットの匿名性と利用者の責任
    • 8.1 コミュニケーションにおける自己認識と現実
    • 8.2 コミュニケーションの分類とネットワーク・コミュニケーション
    • 8.3 マス・コミュニケーションの送り手の自己認識
    • 8.4 双方向的コミュニケーションがもたらす問題
    • 8.5 コミュニケーションできることの意味
  • 第9章 プロバイダーの責任
    • 9.1 メディアの類型別責任
    • 9.2 プロバイダーの責任範囲
    • 9.3 プロバイダー責任制限法
  • 第10章 デジタルメディアの著作権問題
    • 10.1 著作権法の基礎
    • 10.2 アメリカの事例
    • 10.3 日本の事例−JASRACの動向を中心として−
  • 第11章 インターネット規制と言論・表現の自由
    • 11.1 アメリカの「有害情報」規制
    • 11.2 グローバル化するインターネット規制
  • 第12章 監視社会化の進行と情報技術
    • 12.1 拡大する監視
    • 12.2 現代における監視社会の特徴
    • 12.3 監視社会をどう評価すべきか
  • 第13章 ネット・ジャーナリズムの可能性
    • 13.1 マス・メディアによるジャーナリズムの「危機」
    • 13.2 非マス・メディアによるジャーナリズムへの期待
    • 13.3 マス・コミュニケーションとジャーナリズムをとらえる枠組み
  • 第14章 岐路に立つマス・メディア
    • 14.1 アメリカ新聞界の危機
    • 14.2 日本の新聞社の斜陽化
    • 14.3 テレビ局とインターネット
  • 第15章 インターネットと政治
    • 15.1 オバマ現象
    • 15.2 2008年アメリカ大統領選挙
    • 15.3 日中関係と中国のネット世論