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目次

  • 一 弘化四年六月一〇日 大杉村庄七訴状
    • 永井要右衛門願上状
  • 二 同年六月一三日 大原町田十訴状
  • 三 同年七月 庄七願書
  • 四 同年七月一一日 鳩ケ谷宿庄兵衛申上状
  • 五 同年八月一九日 大目付役所呼出し
    • 不二信心について
    • 食行・三志の教えについて
    • 不二信心と日常生活について
    • 庄七の不二道入信経過申立て
  • 六 同年八月二七日 大目付役所呼出し
  • 七 同年九月六日 勘定奉行役所呼出し
    • 上訴取り下げ願い不許可御糺し継続
    • 庄七の人穴断食願行の背後関係尋問
    • 上訴と利兵衛の態度について
    • 信心について公儀の見解
  • 八 弘化四年九月二三日 勘定奉行役所呼出し
    • 庄七の人穴願行の背後関係尋問
  • 九 同年一〇月六日 勘定奉行役所呼出し
    • 庄七の人穴断食中の状況
    • 不二道の宇宙観
  • 一〇 同年一二月二日 勘定奉行所役所呼出し
    • 御糺役寺社奉行へ移る
    • 庄七・利兵衛へ年末年始帰村許可
  • 一一 嘉永元年二月二九日 御糺担当寺社奉行所移管申渡し及請書
  • 一二 同年二月二九日 寺社奉行所御糺
    • 角行より三志までの不二道代々系図
    • 田十・庄七の信心経歴について
    • 不二道主要世話方住所名前
  • 一三 同年三月一日 寺社奉行所呼出し
    • 江戸在住不二道主要世話方呼出し
    • 日光御参詣沓草鞋上納関係書類提出仰せ付け
  • 一四 同年三月六日 寺社奉行所呼出し
    • 書き物提出のみ御糺無し
  • 一五 同年三月一七日 寺社奉行所呼出し
    • 江戸在住世話人、鳩ケ谷庄兵衛呼出し出頭
    • 不二道の恩礼礼拝の仕様
    • 御大息神語の意味
    • 三志による「ちゝはゝ」寄せ字体改めの理由
    • 不二道に秘法無しの答
    • 角行身抜の意味解釈
    • 参行六王の七ケ条の伝え解釈
    • 庄兵衛・食行の伝書無しとの答弁
    • 石屋源兵衛落涙して師三志の往時を語る
  • 一六 同年四月二三日 寺社奉行所呼出し
    • 利兵衛、気の世について述べる
    • 利兵衛、一命にかえて何かを述べんとす
    • 大日如来印について
  • 一七 嘉永元年四月二四日 寺社奉行所呼出し
    • 下総猿島郡内門村彦兵衛出頭
    • 風々(夫婦)の道について
    • 庄七の信心
  • 一八 同年五月四日 寺社奉行所呼出し
    • 内門村彦兵衛、三志の布教を語る
    • 御大息神語説明
    • 禅定について
    • 三志生存中の三志宅会合の模様
  • 一九 同年五月一二日 寺社奉行所呼出し
    • 寺社奉行役人大息の文の意味を案ず
    • 不二道の幼児教育法
    • 徳大寺行雅の大日如来印解釈
  • 二〇 同年五月一八日 寺社奉行所呼出し
    • 食行身禄筆五行身抜解釈
  • 二一 同年五月二五日 寺社奉行所呼出し
    • 利兵衛・庄兵衛出頭、書面提出
  • 二二 同年六月一日 利兵衛差上書面
    • 大息文解釈
  • 二三 同年六月二日 寺社奉行所呼出し
    • 御大行之巻完本について
    • 枝講について
  • 二四 同年六月二一日 系図書上
    • 富士講系図(不二道系図世代と弟子)書上げ
  • 二五 同年七月二二日 寺社奉行所呼出し
    • 江戸在住不二道世話役呼出し
  • 二六 同年八月二三日 寺社奉行所呼出し
    • 焚上講中(旧来富士講)について
  • 二七−一 同年 焚上講中寺社奉行所呼出し
  • 二七−二 同年八月二日 京都町奉行伊奈遠江守申渡
  • 二八 同年九月一六日 寺社奉行所呼出し
    • 理性院代人、東宮寺宅道・高田大炊両人呼出し
  • 二九 同年九月二三日 上吉田御師寺社奉行所呼出し
  • 三〇 同年一一月五日 覚書
    • 十一月五・六日理性院僧正出頭記録
  • 三一 同年一一月一〇日 利兵衛御届文
    • 上訴反対派(鳩ケ谷派)の動き
  • 三二 嘉永元年一一月一八日 理性院行雅出頭
  • 三三 同年一一月一九日 理性院行雅口上書
  • 三四 同年一一月二一日 上訴三名より理性院行雅宛口上書
  • 三五 同年一一月二三日 上訴三名願上書
    • 鳩ケ谷派の理性院下向妨害について
  • 三六 同年一一月二六日 寺社奉行所呼出し
    • 上訴三名と理性院僧正の供述の違いについて
  • 三七 同年一一月三〇日 寺社奉行所呼出し
    • 理性院申立て
  • 三八 (同年一二月一七日) 理性院行雅口上書覚え
  • 三九 同年一二月一七日 上訴三名窺状
  • 四〇−一 (同年カ) 理性院僧正出頭
    • 寺社奉行役人と儀礼対話
  • 四〇−二 嘉永二年二月二九日 寺社奉行所呼出し
  • 四一 同年三月二日 寺社奉行所呼出し
    • 不二道各国(武蔵・下総・遠江・常陸・駿河・参河・大坂・信濃・江戸府内・京都・奈良・尾張)三十一名書き上げ
  • 四二 同年三月六日 寺社奉行所呼出し
    • 砂井村利兵衛へ東海道各国郡村不二道世話方書き上げ指示、利兵衛「聢と改め」の猶予願い
  • 四三 同年三月九日 呼出し差紙、不参者曲事と為す
  • 四四 同年四月一三日 不二道各国世話方十三人出頭
    • 武州二人・下総四人・信州三人・参州・遠州一人・江戸二人
    • 角行より理性院まで不二道系図読み上げ
    • 一同三志の弟子かの確認
    • 各人差添村役へ「同気か」の質問、一同「ヘイ」
    • 御神言解釈糺し、一同異存なし
    • 加持祈禱について一同絶無の答
    • 一同個々へ入信経過尋問
    • 一同へ入信経過と存念書上提出指示
  • 四五 同年四月一七日 不二道世話方十三人差出状
    • 壱 信州伊那郡栗谷村 九右衛門
    • 弐 下総国結城郡北南茂呂村 庄右衛門
    • 参 武州葛飾郡八子新田 久左衛門
    • 四 下総国結城郡平塚村 源六
    • 五 信州安曇郡南大妻村 儀十郎
    • 六 信州伊那郡飯田城下 ちよ
    • 七 下総国猿島郡山田村 松右衛門
    • 八 三州渥美郡吉田宿 藤助
    • 九 遠州敷知郡大崎村 新助
    • 十 下総国猿島郡仁連宿 友吉
    • 十一 武州埼玉郡越谷宿 治郎右衛門
    • 十二 深川森下町善兵衛店 藤兵衛
    • 十三 深研八名川町 平十郎
  • 四六 嘉永二年四月二五日 寺社奉行所呼出し着到七人
    • 下総平塚村源六・北南茂呂村庄右衛門、武州越ケ谷宿治郎右衛門、信州栗谷村九右衛門・大妻村藤助、遠州大崎村新助、三州吉田宿藤助、右七人帰村申付けられる
  • 四七−一 同年六月三日 利兵衛差出し文書
    • 参行禄王【クウ】御山御前いとま乞の十首
    • 参行禄王娘いよについて
  • 四七−二 (同年カ) 参行禄王【クウ】一代の覚
  • 四八 同年九月四日 不二道文書差出し請書
  • 四九 (同年カ) 差上申一札之事
    • 不二道申書差出し仲介請書 庄七外二十五人
    • 理性院行雅、伊藤八太郎母いよ
  • 五〇 同年九月四日 書物差出請書 大杉村庄七
  • 五一 同年九月四日 二十六人連署御請け証文
    • 甲州都留郡上吉田村師職田辺近江他二人、同村浅間神主、同村村役惣代、駿州大宮浅間別当宝幢院、大宮司、村山浅間別当修験三坊、人穴村善左衛門、江戸麴町十三町目伊兵衛以下、江戸富士講中八講先達「本所相伝之他異体之義不致」と、書物差出し請書
  • 五二 同年九月四日 差出し請書
    • 麴町十三丁目伊兵衛以下江戸府内七講社先達の、仲間内所持書き物回収差出しと、多数集結行事取り止めの請書
  • 五三 同年九月一〇日 差出し請書
    • 富士講吟味落着仰せ渡し
    • 上吉田浅間社地の「書行之社」取払と、吉田神道家筆の額は同家へ返上請書に付き御師代表・神職連署
  • 五四 同年九月一〇日 富士浅間師職差出し請書
    • 上吉田浅間社地内「書行之社」取払い請書
    • 七合五勺岩室「食行之堂」及堂内食行木像取払いは山中降雪の為明春迄猶予願い
  • 五五 嘉永二年九月一八日 信州飯田ちよ差出し請書
  • 五六 嘉永二年九月一八日 寺社奉行所触書廻状写し