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目次

映像心理学の理論

映像心理学の理論

  • 中島 義明(著)
  • 第Ⅰ部 「映像心理学」序論
    • 第1−1章 「映像」と「社会」との関わり
    • 第1−2章 「映像」の諸特性
    • 第1−3章 「映像」と「認知心理学」
    • 第1−4章 「映像制作」と視聴者
    • 第1−5章 「映像」と「空間」
    • 第1−6章 「映像」と「動き」
  • 第Ⅱ部 「ワーキングメモリ理論」に基礎を置くモデル
    • 第2−1章 「映像」は「マルチメディア・システム」にとって重要な構成素
    • 第2−2章 「映像」と「マルチメディア学習」
    • 第2−3章 Brünkenら(2002)とGyselinckら(2008)による「“マルチメディア学習事態”における認知的負荷のモデル」
    • 第2−4章 Gyselinckら(2002)の「イラストレーションつき“事実記述的コンテンツ”の情報処理モデル」
    • 第2−5章 Brunyéら(2006)の「イラストレーションつき“手続き的コンテンツ”の情報処理モデル」
    • 第2−6章 Schnotzら(2003)の「“マルチメディア学習”における情報処理モデル」
    • 第2−7章 Schnotzら(2003)のモデルに関するDutkeら(2006)の吟味的研究
    • 第2−8章 Swellerらの「認知的負荷理論」
    • 第2−9章 Armstrongら(1997)の「背景的映像の理論」
  • 第Ⅲ部 「処理資源理論」に基礎を置くモデル
    • 第3−1章 Basil(1994)の「多重資源モデル」
    • 第3−2章 Langら(1999)の「限界容量モデル」
  • 第Ⅳ部 「事象の構造化理論」に基礎を置くモデル
    • 第4−1章 Zacksら(2009)の「事象分節化理論」と「映像理解」
    • 第4−2章 Zwaanらの「事象指標化モデル」
    • 第4−3章 Gernsbacher(1985)の「表面的情報喪失理論」
    • 第4−4章 Schwanら(2004)の「映像事象サマリー理論」
  • 第Ⅴ部 「基準理論」に基礎を置くモデル
    • 第5−1章 「映像」と「基準理論」
    • 第5−2章 Garsoffkyら(2002)の「視点依存理論」
  • 第Ⅵ部 「文脈効果の理論」に基礎を置くモデル
    • 第6−1章 Fiedlerら(2005)の「自発性特徴推論理論」
    • 第6−2章 「モンタージュ」の映像理論
    • 第6−3章 「絵画」/「テレビ」鑑賞時に見られる「“映像情報処理”の基礎過程」
  • 第Ⅶ部 「音楽の認知理論」に基礎を置くモデル
    • 第7−1章 「音楽メタファ」的な映像理論
    • 第7−2章 Boltz(2004)の「映像−背景音楽間の相互影響モデル」