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目次

ボルハルト・ショアー現代有機化学 第6版 下

ボルハルト・ショアー現代有機化学 第6版 下

  • K.P.C.Vollhardt(著)/ N.E.Schore(著)/ 古賀 憲司(監訳)/ 野依 良治(監訳)/ 村橋 俊一(監訳)/ 大嶌 幸一郎(訳)/ 小田嶋 和徳(訳)/ 小松 満男(訳)/ 戸部 義人(訳)
  • 15章 ベンゼンと芳香族性
    • 15−1 ベンゼンの命名
    • 15−2 ベンゼンの構造と共鳴エネルギー:芳香族性を初めて概観する
    • 15−3 ベンゼンのπ分子軌道
    • 15−4 ベンゼン環の分光学的特徴
    • 15−5 多環ベンゼン系炭化水素
    • 15−6 その他の環状ポリエン:Hückel則
    • 15−7 Hückel則と電荷をもつ分子
    • 15−8 ベンゼン誘導体の合成:芳香族求電子置換反応
    • 15−9 ベンゼンのハロゲン化:触媒の必要性
    • 15−10 ベンゼンのニトロ化とスルホン化
    • 15−11 Friedel−Craftsアルキル化
    • 15−12 Friedel−Craftsアルキル化の制約
    • 15−13 Friedel−Craftsアシル化(アルカノイル化)
  • 16章 ベンゼン誘導体への求電子攻撃
    • 16−1 ベンゼン環上の置換基による活性化と不活性化
    • 16−2 アルキル基の誘起効果による配向性
    • 16−3 ベンゼン環と共役している置換基の配向性
    • 16−4 二置換ベンゼンに対する求電子攻撃
    • 16−5 置換ベンゼンの合成戦略
    • 16−6 多環ベンゼン系炭化水素の反応性
    • 16−7 多環芳香族炭化水素とがん
  • 17章 アルデヒドとケトン
    • 17−1 アルデヒドおよびケトンの命名
    • 17−2 カルボニル基の構造
    • 17−3 アルデヒドおよびケトンの分光学的な性質
    • 17−4 アルデヒドおよびケトンの合成
    • 17−5 カルボニル基の反応性:付加反応の機構
    • 17−6 水の付加による水和物の生成
    • 17−7 アルコールの付加によるヘミアセタールおよびアセタールの生成
    • 17−8 保護基としてのアセタール
    • 17−9 アンモニアおよびその誘導体の求核付加反応
    • 17−10 カルボニル基の脱酸素反応
    • 17−11 シアン化水素の付加によるシアノヒドリンの生成
    • 17−12 リンイリドの付加:Wittig反応
    • 17−13 ペルオキシカルボン酸による酸化:Baeyer−Villiger酸化
    • 17−14 酸化によるアルデヒドの化学的検出
  • 18章 エノール,エノラートとアルドール縮合
    • 18−1 アルデヒドおよびケトンの酸性度:エノラートイオン
    • 18−2 ケト−エノール平衡
    • 18−3 アルデヒドおよびケトンのハロゲン化
    • 18−4 アルデヒドおよびケトンのアルキル化
    • 18−5 エノラートによるカルボニル基への攻撃:アルドール縮合
    • 18−6 交差アルドール縮合
    • 18−7 分子内アルドール縮合
    • 18−8 α,β−不飽和アルデヒドおよびケトンの性質
    • 18−9 α,β−不飽和アルデヒドおよびケトンへの共役付加反応
    • 18−10 有機金属反応剤の1,2−付加および1,4−付加
    • 18−11 エノラートイオンの共役付加反応:Michael付加およびRobinson環化
  • 19章 カルボン酸
    • 19−1 カルボン酸の命名
    • 19−2 カルボン酸の構造的および物理的性質
    • 19−3 カルボン酸のスペクトルおよび質量分析法
    • 19−4 カルボン酸の酸性および塩基性
    • 19−5 カルボン酸の工業的合成
    • 19−6 カルボキシ官能基の導入法
    • 19−7 カルボキシ炭素における置換反応:付加−脱離機構
    • 19−8 カルボン酸誘導体:ハロゲン化アシルおよび酸無水物
    • 19−9 カルボン酸誘導体:エステル
    • 19−10 カルボン酸誘導体:アミド
    • 19−11 水素化アルミニウムリチウムによるカルボン酸の還元
    • 19−12 カルボキシ基の隣接位の臭素化:Hell−Volhard−Zelinsky反応
    • 19−13 カルボン酸の生物活性
  • 20章 カルボン酸誘導体
    • 20−1 カルボン酸誘導体の相対的反応性,構造,およびスペクトル
    • 20−2 ハロゲン化アシルの化学
    • 20−3 カルボン酸無水物の化学
    • 20−4 エステルの化学的性質
    • 20−5 自然界に存在するエステル:ろう,脂肪,油,脂質
    • 20−6 アミド:最も反応性が低いカルボン酸誘導体
    • 20−7 アミダートとそのハロゲン化反応:Hofmann転位
    • 20−8 アルカンニトリル:特殊なカルボン酸誘導体
  • 21章 アミンおよびその誘導体
    • 21−1 アミンの命名
    • 21−2 アミンの構造と物理的性質
    • 21−3 アミノ基の分光法
    • 21−4 アミンの酸性度と塩基性度
    • 21−5 アルキル化によるアミンの合成
    • 21−6 還元アミノ化によるアミンの合成
    • 21−7 カルボン酸アミドからのアミンの合成
    • 21−8 第四級アンモニウム塩の反応:Hofmann脱離
    • 21−9 Mannich反応:イミニウムイオンによるエノールのアルキル化
    • 21−10 アミンのニトロソ化
  • 22章 ベンゼンの置換基の反応性
    • 22−1 フェニルメチル炭素の反応性:ベンジル型共鳴による安定化
    • 22−2 ベンジル位の酸化と還元
    • 22−3 フェノールの命名と性質
    • 22−4 フェノールの合成:芳香族求核置換反応
    • 22−5 フェノールのアルコールとしての化学的挙動
    • 22−6 フェノールの求電子置換反応
    • 22−7 ベンゼン環を含む電子環状反応:Claisen転位
    • 22−8 フェノールの酸化:ベンゾキノン
    • 22−9 自然界における酸化還元過程
    • 22−10 アレーンジアゾニウム塩
    • 22−11 アレーンジアゾニウム塩の求電子置換反応:ジアゾカップリング
  • 23章 エステルエノラートとClaisen縮合
    • 23−1 β−ジカルボニル化合物:Claisen縮合
    • 23−2 合成中間体としてのβ−ジカルボニル化合物
    • 23−3 β−ジカルボニルアニオンの化学:Michael付加
    • 23−4 アシルアニオン等価体:α−ヒドロキシケトンの合成
  • 24章 炭水化物
    • 24−1 炭水化物の名称と構造
    • 24−2 糖の立体配座および環状構造
    • 24−3 単糖のアノマー:グルコースの変旋光
    • 24−4 多官能性化合物としての糖の化学:カルボン酸への酸化
    • 24−5 糖の酸化的開裂
    • 24−6 単糖からアルジトールへの還元
    • 24−7 カルボニル基とアミン誘導体との縮合
    • 24−8 エステルおよびエーテルの生成:グリコシド
    • 24−9 糖の1段階ずつの構築および分解
    • 24−10 アルドースの相対配置:構造決定の練習
    • 24−11 自然界に存在する複雑な糖:二糖
    • 24−12 自然界に存在する多糖とその他の糖
  • 25章 ヘテロ環化合物
    • 25−1 ヘテロ環化合物の命名
    • 25−2 非芳香族ヘテロ環化合物
    • 25−3 芳香族ヘテロシクロペンタジエンの構造と性質
    • 25−4 芳香族ヘテロシクロペンタジエンの反応
    • 25−5 ピリジン(アザベンゼン)の構造と合成
    • 25−6 ピリジンの反応
    • 25−7 キノリンとイソキノリン:ベンゾピリジン
    • 25−8 アルカロイド:自然界に存在する強力な生理活性をもつ含窒素ヘテロ環化合物
  • 26章 アミノ酸,ペプチド,タンパク質,核酸
    • 26−1 アミノ酸の構造と性質
    • 26−2 アミノ酸の合成:アミンおよびカルボン酸の化学の組合せ
    • 26−3 アミノ酸の純粋なエナンチオマーの合成
    • 26−4 ペプチドとタンパク質:アミノ酸のオリゴマーならびにポリマー
    • 26−5 一次構造の決定:アミノ酸の配列決定
    • 26−6 ポリペプチドの合成:保護基を利用するという問題
    • 26−7 Merrifieldのペプチド固相合成法
    • 26−8 自然界に存在するポリペプチド:タンパク質ミオグロビンおよびヘモグロビンによる酸素の輸送
    • 26−9 タンパク質の生合成:核酸
    • 26−10 RNAにより媒介されるタンパク質の合成
    • 26−11 DNAの配列決定と合成:遺伝子工学の礎石