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目次

離散量表象の認知過程

離散量表象の認知過程

  • 時田 みどり(著)
  • 第1章 序論
    • 1.1 はじめに
    • 1.2 形勢判断の特性から数表象システムの検討へ
    • 1.3 先行研究
    • 1.4 数表象システムについての疑問
    • 1.5 研究の目的と構成
  • 第2章 先行研究の問題点と提示フォーマット依存性
    • 2.1 先行研究における数表象モデル
    • 2.2 提示フォーマットに固有の離散量表象モデル
    • 2.3 実験手続きと測定法
    • 2.4 予測される結果
  • 第3章 離散量識別における知覚的連続量の効果とその練習効果
    • 3.1 離散量の識別における知覚的連続量の効果とその練習効果
    • 3.2 研究1 知覚的連続量の効果の検討
    • 3.3 研究2 練習効果の検討
    • 3.4 本章のまとめ
  • 第4章 提示フォーマット固有システムの検討
    • 4.1 研究3 提示フォーマット固有システムの検討
    • 4.2 研究3−1 行動実験による検討
    • 4.3 研究3−2 シミュレーションによる検討
    • 4.4 補足研究 統計的効率分析による提示フォーマット固有システムの検討−内部ノイズの推定−
    • 4.5 本章のまとめ
  • 第5章 感覚モダリティの効果の検討
    • 5.1 研究4 逐次フォーマットにおける感覚モダリティの効果
    • 5.2 研究4−1 感覚モダリティの効果−聴覚/触覚刺激の比較
    • 5.3 研究4−2 練習効果のモダリティ間転移の検討
    • 5.4 本章のまとめ
  • 第6章 離散量表象における提示フォーマット固有モデルの提案
    • 6.1 問題の背景
    • 6.2 本研究のまとめ
    • 6.3 本研究の問題点と今後の課題
    • 6.4 本研究の意義と今後の展望
    • 6.5 結語