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ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

目次

  • 第1章 刑事事実認定のための前提知識
    • 第1 裁判における刑事事実認定とは
    • 第2 糾問的捜査構造
    • 第3 公判における当事者主義
  • 第2章 訴因論(審判の対象)
    • 第1 訴因制度を支える4つの法原理とその役割
    • 第2 訴因変更の要否
    • 第3 訴因変更の可否(公訴事実の同一性)
    • 第4 控訴審と訴因変更
  • 第3章 捜査の適法性と証拠能力(認定の資料1)
    • はじめに
    • 第1 任意捜査
    • 第2 強制捜査
  • 第4章 伝聞証拠(認定の資料2)
    • 第1 証拠裁判主義(刑訴法317条)
    • 第2 伝聞証拠排除の原則(刑訴法320条)
  • 第5章 自白の証拠能力・証拠評価(認定の資料3)
    • はじめに
    • 第1 被告人の取調べ
    • 第2 自白の信用性
  • 第6章 事案の捌き方 その1(刑法総論を中心として)
    • 第1 発生結果の確定と罪数
    • 第2 故意の確定
    • 第3 実行行為の確定
    • 第4 過失犯
    • 第5 因果関係の確定
    • 第6 共犯関係の処理
  • 第7章 事案の捌き方 その2(違法阻却事由を中心として)
    • はじめに
    • 第1 正当行為
    • 第2 正当防衛
    • 第3 緊急避難
    • 第4 違法性阻却事由を基礎付ける事実に関する錯誤
  • 第8章 事案の捌き方 その3(財産犯を中心として)
    • はじめに
    • 第1 客体による区別
    • 第2 占有による区別
    • 第3 不法領得の意思
    • 第4 横領と背任の区別