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目次

  • 1部 災害1日目にできること
  • 1章 災害発生! 直後の10秒にできること
  • 1.地震発生! 直後の10秒にできること
    • 1 ゆれたら、机の下にもぐろう!
    • 2 緊急地震速報のときも、すぐに机の下へ!
    • 3 ゆれがおさまるまで、机の下でじっと待つ!
    • 4 外で地震がきたら、建物からはなれよう!
    • 5 津波警報が出たら、ひたすら逃げる!
  • 2.天気の災害! 直後の10秒にできること
    • 6 雷の音が聞こえたらすぐ、建物か車の中へ!
    • 7 黒くて分厚い雲が出てきたら、すぐに避難!
    • 8 町で雷にあったら避雷針の下へ逃げろ!
    • 9 逃げ場のない開けたところで雷にあったら、地面のくぼみを探せ!
  • 3.火事発生! 直後の10秒にできること
    • 10 火事になったら、とにかく水や消火器ですぐに火を消す!
    • 11 火事から逃げるときは、息を止めて逃げる!
  • 4.家の中の災害! 直後の10秒にできること
    • 12 階段から落ちたら、動かず病院へ連絡!
  • 5.お出かけ先の災害! 直後の10秒にできること
    • 13 駅のホームから線路に落ちたら、ホームの下のくぼみに逃げる!
    • 14 だれかが駅のホームから落ちたら、すぐさま非常停止ボタンを押す!
    • 15 事故を見たら、安全な場所へ逃げてから「110」と「119」に電話をかける!
    • 16 海や川でおぼれかけたらあせって暴れず、水の上であおむけになろう!
    • 17 海の水が冷たいときは、すぐに水から上がろう!
    • 18 人がおぼれていたら自分で助けに行かず、浮きになるものを投げる!
    • 19 川の水かさが増えたりゴミが急に増えたら、すぐに堤防の上へ逃げる!
    • 20 海の水が急に満ちたり引いたりしたら、すぐ高いところへ逃げる!
    • 21 波が激しいとき・海の水がいつもより多いときは、泳がない・近づかない!
    • 22 沈みかけた車からは、窓を開けるか割って逃げる!
  • 2章 災害発生後・直後の1分にできること
  • 1.地震発生! そのあと1分間にできること
    • 23 ゆれがおさまったら、靴をはいて何も持たずに家の外へ逃げだす!
    • 24 家を出たら、まっすぐに防災公園など、地域の避難場所に行こう!
    • 25 逃げられなかったときは落ちついて、呼吸できるようにしよう!
    • 26 「想定外」を想定しよう!
  • 2.天気の災害! そのあと1分間にできること
    • 27 雷から避難して建物の中に逃げこんだら、壁からはなれよう!
    • 28 雷に当たって倒れた人には、救命処置をして救急車をよぼう!
    • 29 大雨のときは、高い建物に避難しよう!
  • 3.火事発生! そのあと1分間にできること
    • 30 すぐに外に出て大声で近所に火事を知らせ、「119」で消防車をよぶ!
    • 31 外で燃えている火を見つけたら、水ではなく土をかぶせる!
  • 4.お出かけ先の災害! そのあと1分間にできること
    • 32 停電で止まってしまった自動ドアは、手で開ける!
    • 33 電車が止まったときは、車内放送の指示にしたがい冷静に逃げる!
    • 34 駅や地下街での停電は、蓄光プレートと誘導ブロックをたよりにする!
    • 35 逃げ道をふさぐものは迷わずこわして、少しでも早く逃げる!
    • 36 暑い日に気分が悪くなったら、すぐに涼しいところで安静に!
    • 37 寒い日に部屋の中で気分が悪くなったら、すぐに窓を開けて部屋を出る!
    • 38 電話で助けをよぶとき、警察(110)、消防車と救急車(119)、海の事故(118)!
    • 39 避難の必要があるときは迷わず恐れず、動けるあいだに逃げる勇気を!
  • 3章 災害発生! 1時間後までにできること
    • 40 靴が無くて歩けないときは、5分で靴がわりのものを作ってから逃げる!
    • 41 台風のときは、ぜったいに窓を開けない!
    • 42 災害時に携帯電話で助けをよぶときは、電話よりインターネットを使う!
    • 43 SOS信号は万国共通、モールス信号ではトントントンツーツーツートントントン!
    • 44 家や柱の下じきになった人を見つけたら、まわりの大人をよんでくる!
    • 45 家にいられないときには迷わず避難所へ、でも戸じまりはしっかり!
  • 4章 災害発生! その当日にできること
    • 46 電車などが止まって家に帰れなくなったら、むりに帰らず学校にもどる!
    • 47 ガスのにおいがする場所には近づかず、遠くへ逃げる!
    • 48 ケガをしたら消毒し、はれてきたらお医者さんに診てもらおう!
    • 49 大きな傷の手当てには、ガムテープが大活躍!
    • 50 知り合いに自分の安否を伝えたいときは、「171」に電話をかける!
    • 51 公衆電話を使うときは、10円玉をたくさん用意しておく!
    • 52 外出先で夜になりそうだったら、残り時間を考えろ!
    • 53 山で動けなくなったら、保温に気をつけろ!
    • 54 助けがこなかったら一晩を過ごす覚悟と準備をして、冷静に待つ!
    • 55 食べ物は安全な保存食だけ、野草や動物をとったり生水を飲まない!
    • 56 エレベーターに閉じこめられたら、非常ボタンを押してじっと待つ!
    • 57 暑さ対策は水風呂やぬれタオル、きかないエアコンは室外機を涼しくして対策!
  • 2部 災害2日目にできること
  • 1.まだ避難できていないきみへ! 災害2日目にできること
    • 58 災害対応型自動販売機を見つけたら、甘い飲み物やあたたかい飲み物を!
    • 59 降ってきた雨水は飲めるけれど、おなかが弱い人は気をつけよう!
    • 60 災害時には、防災公園などのマンホールをトイレにする!
    • 61 曇を見て天気を予測し、雨になりそうならその前に避難を終わらせる!
  • 2.避難完了! 避難所2日目にできること
    • 62 食欲が無ければ、むりに食べずに横になって休もう!
    • 63 お皿に包帯に服に靴に、ラップフィルムを活用しよう!
    • 64 物を食べるときにはかならず手洗い、掃除のときにはゴム手袋!
    • 65 食べかけの食べ物や水をとっておくと食中毒の危険!
    • 66 風邪をひいたらマスク、ひいていなくてもマスクは病気をふせいでくれる!
    • 67 エコノミークラス症候群をふせぐため、こまめに動きまわろう!
    • 68 ケガをした人がいるときは、ぜったいに動かさない!
    • 69 眠れなくてもうろうろせず、じっと横になっておく!
    • 70 夜に心が沈んだら、歌を歌って元気を出そう!
  • 3部 災害3日目にできること
  • 1.まだ避難できていないきみへ! 災害3日目にできること
    • 71 救助がきたらロープをしっかり結んで、確実に助けてもらおう!
  • 2.避難完了! 避難所3日目にできること
    • 72 避難所での集団行動は学校と同じ、リーダーにしたがい年下には優しく!
    • 73 正しい情報をラジオなどで集めて冷静に判断し、デマにはおどらされない!
  • 4部 災害1日前にできること
    • 74 一番怖いのはうっかりミス! 災害にそなえて練習と経験をつもう!
    • 75 地震にそなえて家の見直しと耐震補強、ワイヤーとネジで家具を固定!
    • 76 ふだんから風呂・消火バケツなどに水をためておく!
    • 77 一戸建ての家では、寝室は2階に!
    • 78 火事の発見には火災警報器、消火には消火器を置き、出口は2個以上!
    • 79 古くなった消火器は、事故防止のために新しいものに買いかえる!
    • 80 避難経路や避難所は、ふだんから下見しておく!
    • 81 窓ガラスには、飛散防止シートを貼っておく!
    • 82 家の中に置いておく保存食は3日分、防災の日に食べて新しく買いなおす!
    • 83 手回しラジオ充電器と料理用のはさみは災害に便利、あとのものはなんとかなる!
    • 84 雷対策は、雷ガードつきタップに電気製品のコードをつないで!
    • 85 出かける前には行動の予定表を作り、家族に渡しておく!
    • 86 台風情報はニュースに気をつけて、温帯低気圧になっても油断しない!
    • 87 裁縫の練習をしよう!
    • 88 自然災害の被害と対策を昔の人から学ぶために、郷土資料館へ行こう!
    • 89 地震の被害を受けやすい場所は、活断層・水ぎわ・がけ・住宅密集地!
    • 90 地震が少ない地域でも大地震の危険がある、過去の地震の記録を確認せよ!
    • 91 地震の直後は津波の大きさがわからないのでまず避難!
    • 92 マグニチュードが大きい地震は、ゆれが小さくても注意する!
    • 93 台風がくる前に買い物をすませ、外に出なくてもいいようにしておく!
    • 94 停電ではないのに電気が消えたらブレーカーを上げる!
    • 95 家に帰れなくなったときにどうするか、家の人と話しあって決めておく!
    • 96 家の中の事故は、とくに転落と窒息に気をつけてふせごう!
    • 97 声が出せないとき、電話以外でもメールやFAXで「110」や「119」に通報できる!
    • 98 栄養たっぷりのバランスのよい食事を心がけ、強い体を作ろう!
    • 99 ふだんから体をあたためて病気をふせぎ、ゆっくり休んで免疫力を上げよう!
    • 100 ハザード・マップを確認しよう!
    • 101 災害を気にするのは大事だけれど考えすぎない、なんとかなるさ!
  • 付録・全国のおもな防災体験学習施設