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目次

欧州教育制度のチューニング ボローニャ・プロセスへの大学の貢献

欧州教育制度のチューニング ボローニャ・プロセスへの大学の貢献

  • フリア・ゴンサレス(編著)/ ローベルト・ワーヘナール(編著)/ 深堀 聰子(訳)/ 竹中 亨(訳)
  • 第1章 チューニング・プロジェクトの概要
  • 第2章 チューニングの方法
    • 2.1 はじめに
    • 2.2 チューニング・モデル
    • 2.3 欧州単位互換・累積制度(ECTS)
    • 2.4 学習成果とコンピテンス
    • 2.5 学生本位の原則
    • 2.6 水準
  • 第3章 教授・学習プロセスにおけるコンピテンス
    • 3.1 はじめに
    • 3.2 質問紙調査
    • 3.3 調査の手続き
    • 3.4 質問紙調査の回答の種類
    • 3.5 調査の対象者
    • 3.6 分析の方法
    • 3.7 調査の結果
    • 3.8 いくつかの結論と今後の課題
  • 第4章 欧州単位互換・累積制度(ECTS)、学生の学習量、学習成果
    • 第1節 序論
    • 第2節 教育制度、学習成果、学習量、ECTS単位の算定
    • 4.1 はじめに
    • コラム4.1 ECTS:欧州単位互換・累積制度
    • 4.2 単位の役割
    • 4.3 科目に対する単位の配分
    • 4.4 カリキュラム全体の設計
    • コラム4.2 一般的コンピテンスと専門分野別コンピテンス(技能と知識)
    • 4.5 単位と水準
    • 4.6 学習量にもとづく単位の算定
    • 4.7 欧州における学年暦の長さの比較
    • 4.8 学習量、教授方法、学習成果の関係
    • 4.9 おわりに
    • 第3節 チューニングの方法:学生の学習量、教授方法、学習成果
    • 4.10 ニーズ
    • 4.11 ECTSの原理
    • 4.12 高等教育プログラムにおいて学生の学習量を決定する方法
    • 4.13 4つのステップ
    • 4.14 チューニング・モデルを実践に用いる場合についての備考
    • 書式1:科目・モジュールを計画するための書式(教員用)
    • 書式2:科目・モジュールを計画するための書式(学生用)
  • 第5章 コンピテンスにもとづく学位プログラムにおける教授、学習、評価の方法
    • 5.1 問題の背景
    • 5.2 はじめに
    • 5.3 チューニングの方法
    • 5.4 定義
    • 5.5 チューニング協議第2期
    • 5.6 一般的コンピテンスに関するチューニング協議のプロセス
    • 5.7 分析・統合する能力
    • 5.8 知識を実践に応用する能力
    • 5.9 専門分野における基本的・一般的な知識
    • 5.10 情報処理技能(多様な情報源から情報を収集して分析する能力)
    • 5.11 対人的技能
    • 5.12 自律的に仕事をする能力
    • 5.13 初歩的なコンピュータ技能
    • 5.14 研究に関する技能
    • 5.15 結論
  • 第6章 プログラム・レベルでの質向上:チューニングの方法
    • 6.1 はじめに
    • 6.2 チューニングの方法
    • 6.3 質向上にむけたチューニングの発展的な役割
    • 6.4 プログラムの設計と実施に係る質向上へのチューニングの活用
    • 別添資料1 ボローニャ改革枠組におけるプログラムの設計、実施、維持、評価に関するチューニングの主たる課題一覧
    • 別添資料2 カリキュラム評価のためのチェックリスト
  • 第7章 チューニング用語の解説(2006年11月)