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目次

スペンサー基礎化学 物質の成り立ちと変わりかた 下

スペンサー基礎化学 物質の成り立ちと変わりかた 下

  • J.N.Spencer(著)/ G.M.Bodner(著)/ L.H.Rickard(著)/ 渡辺 正(訳)
  • 10.化学変化と平衡
    • 10・1 進みきらない反応
    • 10・2 気体反応
    • 10・3 反応の速度
    • 10・4 気体反応の衝突理論
    • 10・5 平衡定数の表式
    • 10・6 反応商と平衡の判定
    • 10・7 平衡に向かう濃度変化
    • 10・8 平衡計算の技法その1:微小量の無視
    • 10・9 平衡計算の技法その2:微小量づくり
    • 10・10 平衡定数と温度
    • 10・11 ルシャトリエの法則
    • 10・12 ルシャトリエの法則とハーバー法
    • 10・13 固体の溶解
    • 10・14 溶解度積
    • 10・15 固体の溶解度積と溶解度
    • 10・16 イオン積を使う溶解度計算
    • 10・17 共通イオン効果
    • 10・18 選択的沈殿
  • 11.酸と塩基
    • 11・1 酸と塩基の性質
    • 11・2 アレニウスの定義
    • 11・3 ブレンステッドの定義
    • 11・4 共役酸と共役塩基
    • 11・5 水の活躍
    • 11・6 水の電離平衡
    • 11・7 pH
    • 11・8 酸と塩基の強弱
    • 11・9 共役酸・塩基の強弱
    • 11・10 酸・塩基の強弱と解離定数
    • 11・11 酸・塩基の強弱と分子構造
    • 11・12 pHの計算:強酸
    • 11・13 pHの計算:弱酸
    • 11・14 pHの計算:塩基
    • 11・15 緩衝液
    • 11・16 緩衝能
    • 11・17 生体内の緩衝作用
    • 11・18 酸と塩基の反応
    • 11・19 pH滴定曲線
    • 11章の発展
    • 11A・1 多価の酸
    • 11A・2 多価の塩基
    • 11A・3 酸にも塩基にもなる物質
  • 12.酸化還元反応
    • 12・1 身近な酸化還元反応
    • 12・2 酸化数の確認
    • 12・3 酸化と還元の判別
    • 12・4 ガルバニ電池
    • 12・5 酸化剤と還元剤
    • 12・6 標準電極電位
    • 12・7 標準電極電位データが語ること
    • 12・8 実用電池
    • 12・9 ネルンストの式
    • 12・10 電解:ファラデーの法則
    • 12・11 NaCl溶融塩の電解
    • 12・12 NaCl水溶液の電解
    • 12・13 水の電解
    • 12・14 水素と社会
    • 12章の発展
    • 12A・1 酸化還元反応の係数合わせ
    • 12A・2 酸性水溶液中の酸化還元
    • 12A・3 塩基性水溶液中の酸化還元
    • 12A・4 有機分子の酸化還元
  • 13.化学熱力学
    • 13・1 自発変化
    • 13・2 エントロピーと乱雑さ
    • 13・3 熱力学第二法則
    • 13・4 標準反応エントロピー
    • 13・5 熱力学第三法則
    • 13・6 化学反応とエントロピー変化
    • 13・7 ギブズエネルギー
    • 13・8 反応ギブズエネルギーと温度
    • 13・9 温度の微妙な効果
    • 13・10 標準反応ギブズエネルギー
    • 13・11 分圧で表す平衡定数
    • 13・12 標準状態の姿
    • 13・13 ギブズエネルギーと平衡定数:化学熱力学の基本式
    • 13・14 平衡定数と温度
    • 13・15 標準生成ギブズエネルギーと絶対エントロピー
  • 14.反応速度論
    • 14・1 熱力学と速度論
    • 14・2 反応の速度
    • 14・3 反応の進みと速度
    • 14・4 反応の瞬間速度
    • 14・5 速度式と速度定数
    • 14・6 反応式と速度式
    • 14・7 反応次数
    • 14・8 分子の衝突と律速段階
    • 14・9 反応機構
    • 14・10 ゼロ次反応
    • 14・11 反応次数の決定
    • 14・12 ゼロ次・一次・二次反応の速度式の積分形
    • 14・13 積分形を使う反応次数の決定
    • 14・14 擬一次反応
    • 14・15 反応の活性化エネルギー
    • 14・16 触媒と反応速度
    • 14・17 活性化エネルギーの測定
    • 14・18 酵素反応
    • 14章の発展
    • 14A・1 速度式の積分
  • 15.核化学
    • 15・1 放射線
    • 15・2 原子のつくり
    • 15・3 放射壊変の種類
    • 15・4 中性子過剰核と中性子不足核
    • 15・5 核子の結合エネルギー
    • 15・6 放射壊変の速度論
    • 15・7 放射壊変と年代測定
    • 15・8 電離放射と非電離放射
    • 15・9 電離放射の生体影響
    • 15・10 自然放射能と誘導放射能
    • 15・11 核分裂
    • 15・12 核融合
    • 15・13 元素の起源
    • 15・14 核医学
  • 16.有機化学
    • 16・1 有機化合物
    • 16・2 飽和炭化水素(アルカン)
    • 16・3 C−C単結合の回転
    • 16・4 アルカンの命名法
    • 16・5 不飽和炭化水素(アルケンとアルキン)
    • 16・6 芳香族炭化水素
    • 16・7 石油の化学
    • 16・8 石炭の化学
    • 16・9 官能基
    • 16・10 有機化合物の酸化還元
    • 16・11 アルカンのハロゲン化
    • 16・12 アルコールとエーテル
    • 16・13 アルデヒドとケトン
    • 16・14 カルボニル基の反応性
    • 16・15 カルボン酸
    • 16・16 エステル
    • 16・17 アミン,アルカロイド,アミド
    • 16・18 アルケンの立体異性
    • 16・19 立体化学
    • 16・20 光学活性
  • 17.化学分析
    • 17・1 化学分析のあらまし
    • 17・2 クロマトグラフィー
    • 17・3 光速液体クロマトグラフィー
    • 17・4 ガスクロマトグラフィーと質量分析
    • 17・5 電気泳動とDNA型鑑定
    • 17・6 光の吸収と透過
    • 17・7 紫外・可視分光
    • 17・8 赤外分光
    • 17・9 核磁気共鳴
    • 17・10 原子吸光分析