サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】アウトレットブックポイント2倍看板・バナー改修(~8/31)

目次

  • 1 化学の世界
    • 1.身近な化学
    • 2.身の回りの物質
    • 3.環境中の化学的な現象
    • 4.化学の学び方
    • 5.化学の細目分野
    • 6.次章以降への準備
  • 2 空気は何からできている?−物質の成り立ち
    • 1.物質の成り立ち
    • 2.元素の発見
    • 3.原子説
    • 4.分子説
    • 5.原子量
    • 6.周期表
    • 7.原子や分子の直接観測
  • 3 物質を構成する粒子Ⅰ−原子の構造と周期律
    • 1.電子と原子核
    • 2.原子構造のモデル
    • 3.電子の軌道の殻構造
    • 4.最外殻電子が原子核から受ける力
    • 5.元素の周期性
    • 6.殻を構成する軌道の種類と数
  • 4 物質を構成する粒子Ⅱ−分子の成り立ち
    • 1.閉殻構造を目指す結合
    • 2.電子につなぎとめられる原子核
    • 3.分子軌道
    • 4.σ結合とπ結合
    • 5.異核二原子分子
  • 5 金属と非金属
    • 1.金属元素と非金属元素
    • 2.金属元素の単体とその分類
    • 3.遷移元素
    • 4.非金属元素の単体と分類
    • 5.さまざまな化合物
    • 6.配位結合と錯イオン
  • 6 酸性雨の化学−酸と塩基
    • 1.酸・塩基とpH
    • 2.酸性雨と酸・塩基
    • 3.酸性雨の影響
    • 4.酸化と還元
    • 5.イオン化傾向と電気分解
    • 6.酸化剤と還元剤
    • 7.酸性雨の発生機構と抑制
  • 7 炭素がつくる化合物−有機化合物の構造
    • 1.身の回りにある有機化合物
    • 2.多様な有機化合物
    • 3.炭素がつくる結合−炭化水素と混成軌道
    • 4.炭化水素の分類と異性体
    • 5.官能基
  • 8 薬や染料をつくる−有機化合物の反応
    • 1.有機化合物の反応
    • 2.置換反応
    • 3.付加反応
    • 4.脱離反応
    • 5.転位反応
    • 6.ラジカル(遊離基)反応
    • 7.具体的な反応例
  • 9 プラスチックと繊維−高分子化学
    • 1.身近な高分子化合物
    • 2.高分子化合物
    • 3.プラスチックの構造と合成
    • 4.プラスチックの構造と性質
    • 5.合成繊維
    • 6.プラスチックや合成繊維と資源問題・環境問題
  • 10 固体と液体−分子間相互作用
    • 1.固体と液体の性質
    • 2.固体の分類
    • 3.水素結合と分子の組織化
    • 4.超分子化学
  • 11 物質の三態とその変化
    • 1.物質の三態とエネルギー
    • 2.三態間の変化と状態図(相図)
    • 3.気体の温度,圧力,体積の関係
    • 4.理想気体と実在気体
    • 5.気体分子の運動エネルギーと平均の速さ
  • 12 エネルギーの利用−保存と収支
    • 1.化学反応による熱の発生
    • 2.化石燃料中のエネルギーの起源と保存
    • 3.熱と仕事とエネルギー:定容変化と定圧変化
    • 4.断熱変化
    • 5.サイクル変化
  • 13 変化が進む方向−エントロピーと自由エネルギー
    • 1.変化が進む方向とエントロピー(乱雑さ)
    • 2.エントロピーの変化
    • 3.自由エネルギー
    • 4.化学反応と自由エネルギー
    • 5.自由エネルギーと仕事
  • 14 安心・安全を守るⅠ−分析化学の基礎
    • 1.身近な分析化学
    • 2.さまざまな分析
    • 3.定性分析
    • 4.定量分析
  • 15 安心・安全を守るⅡ−機器分析
    • 1.機器分析における定量分析
    • 2.分光分析による定量
    • 3.スペクトルとその利用
    • 4.質量分析
    • 5.クロマトグラフィー
    • 6.機器分析法の特徴