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目次

心理学研究法 2 認知

心理学研究法 2 認知

  • 大山 正(監修)/ 箱田 裕司(編著)
  • 序章 認知の研究法概観
    • 第1節 研究法の意味は理論的前提概念によって決定される
    • 第2節 パラダイムが変われば研究法の意昧は変わる
    • 第3節 新たな研究法によって生まれる新たな研究展開
    • 第4節 人間の日常行動の研究をどう行うか
    • 第5節 本書の構成
  • 第1章 注意
    • 第1節 代表的な注意課題
    • 第2節 新しい注意課題
    • 第3節 脳機能計測法
    • 第4節 おわりに
  • 第2章 記憶
    • 第1節 はじめに
    • 第2節 記憶研究法の基礎
    • 第3節 記憶研究法の実際
    • 第4節 まとめ
  • 第3章 イメージ
    • 第1節 材料の特性−イメージ価
    • 第2節 イメージの個人差
    • 第3節 実験方法の工夫
    • 第4節 おわりに−新しい研究法とどう向き合うか
  • 第4章 日常認知
    • 第1節 日常認知とは何か
    • 第2節 自伝的記憶
    • 第3節 日常的事物の記憶
    • 第4節 展望的記憶
    • 第5節 おわりに
  • 第5章 推論と意思決定
    • 第1節 思考研究法としての「課題」
    • 第2節 演繹推論
    • 第3節 帰納推論
    • 第4節 確率判断
    • 第5節 効用と意思決定
    • 第6節 社会的文脈における意思決定
    • 第7節 おわりに
  • 第6章 言語認知
    • 第1節 はじめに
    • 第2節 実験環境と実験参加者
    • 第3節 刺激材料
    • 第4節 呈示方式
    • 第5節 課題
    • 第6節 反応指標
    • 第7節 データ処理
    • 第8節 おわりに

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