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目次

教育工学研究の方法

教育工学研究の方法 (教育工学選書)

  • 日本教育工学会(監修)/ 清水 康敬(編著)/ 中山 実(編著)/ 向後 千春(編著)
  • 序章 教育工学研究とその方法
    • 1 はじめに
    • 2 本書の構成
    • 3 さらなる展開に向けて
    • 4 むすび
  • 第Ⅰ部 総論:教育工学における研究方法
  • 第1章 実践としての教育工学の方法論
    • 1.1 教育実践と教育工学
    • 1.2 研究論文に対する評価傾向
    • 1.3 教育工学の方法とは
    • 1.4 まとめ
  • 第2章 教育工学における研究方法の分類
    • 2.1 教育工学の性質からくる研究方法の多様性
    • 2.2 教育工学研究の枠組みと方法
    • 2.3 研究方法の分類
    • 2.4 まとめ
  • 第3章 教育工学における研究方法のレビュー
    • 3.1 教育工学会論文誌に掲載された論文等
    • 3.2 指導者と学習者を含む論文数
    • 3.3 研究の対象としての能力に関する論文数
    • 3.4 比較分析
    • 3.5 分析の方法
    • 3.6 検定と有意差
    • 3.7 因子分析
    • 3.8 量的研究と質的研究
    • 3.9 その他の用語による検索結果
    • 3.10 おわりに
  • 第Ⅱ部 各研究方法のパターンと実際
  • 第4章 測定の方法
    • 4.1 教育工学と測定
    • 4.2 測定の方法
    • 4.3 遠隔教育システムの評価
    • 4.4 暗算課題による眼球情報への影響
    • 4.5 まとめ
  • 第5章 調査研究の方法
    • 5.1 実証研究を支える「研究法」
    • 5.2 質問紙調査法で収集されるデータの特徴
    • 5.3 質問紙調査データに適用される分析法の特徴
    • 5.4 質問紙調査法を用いた研究の実例1
    • 5.5 質問紙調査法を用いた研究の実例2
    • 5.6 データからより有用な情報を得るために
  • 第6章 質的調査法
    • 6.1 教育工学と質的調査法
    • 6.2 質的データの取得方法
    • 6.3 質的データの分析方法
    • 6.4 質的調査法を用いた研究事例
    • 6.5 質的調査法の用い方
  • 第7章 教育システム・ツールの開発研究の方法
    • 7.1 教育工学における開発研究
    • 7.2 開発研究の方法
    • 7.3 開発研究の事例
    • 7.4 今後の展望
  • 第8章 教授法の開発に関する研究方法
    • 8.1 教育工学における教授法
    • 8.2 教授法の開発に関する研究方法
    • 8.3 まとめ
  • 第9章 実験研究の方法
    • 9.1 実験研究の方法とは
    • 9.2 実験を計画する
    • 9.3 要因を配置する
    • 9.4 きちんとした要因配置ができなかったら
    • 9.5 実験を実施する
    • 9.6 結果を分析する
    • 9.7 実験研究を活用する
  • 第10章 デザイン研究・デザイン実験の方法
    • 10.1 デザイン研究とは
    • 10.2 研究事例と目指す方向
    • 10.3 基盤となる学習研究の知見
    • 10.4 実践成果をいかに評価するか
    • 10.5 デザイン研究の実施方法
    • 10.6 デザイン研究の広がり
    • 10.7 21世紀型の新しい学びに向けて
  • 第Ⅲ部 これからの教育工学研究の方法
  • 第11章 教育工学の研究方法
    • 11.1 本書で採用した折衷的な分類
    • 11.2 研究方法のスペクトラム
    • 11.3 スペクトラム上での研究の位置づけ
    • 11.4 研究を蓄積してレビュー論文を書く
  • 第12章 これから期待される教育工学研究
    • 12.1 これからの教育工学
    • 12.2 学習形態の変化
    • 12.3 教育の個別化
    • 12.4 教育活動と評価
    • 12.5 教育工学の社会貢献に向けて