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目次

IFRS教育の基礎研究

IFRS教育の基礎研究

  • 柴 健次(編著)
  • 序章 IFRSの教育に関する研究
    • 第1節 本スタディ・グループの目的
    • 第2節 各国のIFRS教育の把握の必要性
    • 第3節 財務報告に関する史的考察の必要性
    • 第4節 IFRS教育のための基礎概念の導出の必要性
  • 第1部 IFRS教育の現状
  • 第1章 IFRSの意義・役割と日本に対する影響
    • 第1節 はじめに
    • 第2節 IASの設定主体としてのIASC
    • 第3節 IFRS設定主体としてのIASBへの改組と日本の対応
    • 第4節 IFRSの設定方針と特徴
    • 第5節 小括
  • 第2章 アメリカのIFRS教育
    • 第1節 アメリカにおけるIFRSの適用状況
    • 第2節 アメリカにおける高等教育機関におけるIFRS教育
    • 第3節 アメリカにおける公認会計士試験制度
  • 第3章 イギリスにおけるIFRS教育
    • 第1節 イギリスにおけるIFRS導入の状況
    • 第2節 高等教育機関におけるIFRS教育
    • 第3節 勅許会計士および勅許公認会計士の試験制度
  • 第4章 フランスにおけるIFRS教育
    • 第1節 IFRS導入状況
    • 第2節 高等教育機関におけるIFRS教育
    • 第3節 フランスにおける公認会計士試験制度
  • 第5章 ドイツにおけるIFRS教育
    • 第1節 ドイツにおけるIFRS導入状況
    • 第2節 ドイツの高等教育機関におけるIFRS教育
    • 第3節 ドイツにおける公認会計士試験制度
  • 第6章 中国におけるIFRS教育
    • 第1節 中国におけるIFRS導入状況
    • 第2節 高等教育機関におけるIFRS教育
    • 第3節 中国における公認会計士試験
  • 第7章 韓国におけるIFRS教育
    • 第1節 韓国におけるIFRS導入状況
    • 第2節 高等教育機関におけるIFRS教育
    • 第3節 韓国における公認会計士試験
  • 第8章 日本におけるIFRS教育
    • 第1節 日本におけるIFRS導入状況
    • 第2節 日本の高等教育機関におけるIFRS教育
    • 第3節 日本における公認会計士資格試験
    • 第4節 公認会計士試験(論文式試験)合格後のIFRS教育研修カリキュラム
  • 第2部 IFRS教育における史的考察の重要性とその課題
  • 第9章 IFRS教育における史的考察の意義とその分析視点
    • 第1節 IFRS教育における史的考察の意義とIFRS教育
    • 第2節 財務報告の歴史とその分析視点
  • 第10章 株式会社制度の成立・発展と財務報告
    • 第1節 受託責任(スチュワードシップ)と情報提供機能
    • 第2節 株式会社制度の確立と財務報告の目的
    • 第3節 証券市場の発達と財務報告の機能拡大
    • 第4節 小括
  • 第11章 アメリカにおける財務報告
    • 第1節 AAA会計原則試案〈1936〉からASOBAT基礎的会計理論〈1966〉まで
    • 第2節 APBステートメント4〈1970〉から米国とIASCの概念フレームワークに至るまで
    • 第3節 FASB/IASBにおける概念フレームワーク改訂のための共同作業による公表物
    • 第4節 小括
  • 第12章 欧州大陸における財務報告
    • 第1節 はじめに
    • 第2節 フランスにおける会計規制の歴史
    • 第3節 フランス会計制度とIFRS
    • 第4節 まとめ
  • 第13章 ドイツにおける財務報告
    • 第1節 ドイツにおける会計の機能
    • 第2節 ドイツにおける企業会計法の伝統的枠組み
    • 第3節 企業会計法の伝統的な枠組みの変化
  • 第3部 IFRS教育のための基礎概念
  • 第14章 IFRS教育のためのアプローチ
    • 第1節 IFRS教育のための方法選択
    • 第2節 基礎概念導出のためのアプローチ
    • 第3節 2つのアプローチ
  • 第15章 アプローチ1:利益観からのアプローチ
    • 第1節 基礎概念導出のための利益観
    • 第2節 資産負債利益観と公正価値の結び付き
    • 第3節 両利益観の要件
    • 第4節 両利益観からの会計教育上の重要語句
  • 第16章 アプローチ2:会計モデルからのアプローチ
    • 第1節 基礎概念導出のための会計モデル
    • 第2節 「収支記録を基礎とする会計モデル」から導出される基礎概念
    • 第3節 「投資計算を基礎とする会計モデル」から導出される基礎概念
  • 第17章 両アプローチに共通する基礎概念
    • 第1節 認識と測定
    • 第2節 会計公準
    • 第3節 目的適合性と信頼性
    • 第4節 原則主義と規則主義

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