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目次

  • ニュー・シネマ・パラダイス エンニオ・モリコーネ
    • ○内声が細かく動くが、しっかりと旋律を出すようにしよう。流れを感じて、細かいアゴーギクもつけていくようにして。また、ペダルを用いるときは、自分の音をよく聴いて、響きに十分注意しよう。
    • ○繰り返しは、雰囲気を変えて弾いていくようにしよう。
    • ○最後のrall.の2小節は、左手に現れるファ、ソ、ラの流れを印象付けよう。
  • 彼方の光 リベラ
    • ○全体に、音量のコントロールを丁寧に行いながら、旋律を大切にして演奏していこう。
    • ○音を伸ばしたり、旋律を滑らかに演奏するためにペダルを用いるが、音が濁り過ぎたり、音量が出過ぎたりしないように、注意深くペダリングを行っていこう。
  • Merry Christmas Mr.Lawrence 坂本龍一
    • ○16小節目から17小節目へ向けて、あまり速くならないよう、落ち着いて演奏しよう。
    • ○ペダルを用いて低音を保ち、右手とのバランスをとりながら踏みかえをして弾こう。
    • ○定められたメロディーに対して伴奏は即興的に行われている。(特に後半のテーマに対する伴奏)
  • アメイジング・グレイス Traditional
    • ○イントロ(1〜9小節目)は、和音としてまとまった響きと、明確なメロディー(3連符の動きなど)とのコントラストを意識して弾こう。テンポはややラフに感じられるように弾いても構わない。また、5小節目からの右手のオクターブによる動きがクリアな響きになるように気をつけよう。rit.は丁寧に。
    • ○はじめのコーラス(10〜25小節目)は、メロディーを大切にして丁寧に弾こう。2分音符が多いので、テンポをしっかりとキープして。
    • ○コーラス(2ページ目最下段〜3ページ目2段目)で半音上に転調される。臨時記号が多いので丁寧に譜読みをしよう。また、内声が和音に伴い、多様なニュアンスを持つ。繊細にコントロールして弾こう。続く6小節(3ページ目3段目)は、subito pのニュアンスではじめよう。
    • ○最後(3ページ目4〜5段目)は、音量とテンポのコントロールを繊細に。
    • ○音量の指示は譜面の中に記されているが、少し変えることで曲全体の印象が大きく変わる場合もあるので、色々と工夫してみよう。テンポの細かい動きなどは記譜されていないので、特にメロディーの区切りになる箇所などの流れや息使いを十分に感じて弾いてみよう。
  • 黄昏のワルツ 加古隆
    • ○パート相互のバランスを大切にして弾こう。特に、主旋律とそれ以外のフレーズとをしっかりと弾き分けるように。
    • ○伴奏には、音域の広いアルペジオが現れる。ペダルを注意深く用いて、流れを作っていこう。低音も音をよく聴き、ペダルによってコントロールしよう。
  • 匠/TAKUMI 松谷卓
    • ○左手の伴奏は、やや難しいが、手首の力を抜いてソフトに弾くことを心がけよう。
    • ○曲の後半に出てくる右手のオクターブ奏は、やはり手首を柔らかく保ち、最上声の音がクリアに鳴るように演奏しよう。
    • ○全体としては、最初は静かに弾きはじめ、徐々に盛り上げて4ページ目の3段目で頂点に達するような感じで弾き進めよう。
  • 人と時と風の中へ S.E.N.S.
    • ○旋律のきれいな曲。メロディーの流れや息使いに注意して、あまり途切れ途切れにならないように弾いていこう。
    • ○2ページ目最後の小節のクレッシェンドを意識して、3ページ目の頭にかけて、盛り上がるように演奏しよう。
    • ○左手はあまりうるさくならない様に丁寧に弾こう。
  • めぐり逢い アンドレ・ギャニオン
    • ○旋律をクリアに出して弾いていくが、内声の動きも十分に意識しよう。
    • ○演奏の際には、音量のバランスに十分配慮しよう。
  • Summer 久石譲
    • ○16分音符によるメロディーのテンポをしっかり意識してから弾きはじめよう。
    • ○メロディーは、フレーズ感を大切にして、丁寧に弾こう。重音になる所は、音量と運指に気をつけて、流れを感じて。
    • ○声部が交差する所は、各声部をしっかりと意識して弾き分けるようにしよう。
  • Energy Flow 坂本龍一
    • ○全体はABAの3部形式になっている。各旋律は、繰り返される際に、主にオクターブ移行する。各部の構成をしっかりと把握し、特徴を出しながら弾いていく。
    • ○旋律と伴奏は、分かりやすく分割されているが、弾く際にはそれぞれをしっかり意識して弾いていく。右手に内声のある場合、内声が伴奏なのか、旋律的に動くのかをしっかりと判断して弾こう。
    • ○伴奏は音域の広いアルペジオが主体だが、低音を保つためペダルが必須になる。この曲の場合、適宜左ペダルを使用して、音色の変化をつけてもよい。
  • Close to You〜セナのピアノⅡ CAGNET
    • ○右手は2声で難しいが、トップ・ノートのメロディーを意識して響かせて。あわててテンポが速くなっていかないように注意しよう。
    • ○メロディーは、2小節ずつスラーがかかっている様な気持ちでうたうとよい。
    • ○各々の声部で、指を押さえておくのが難しい場合は、ペダルを効果的に使おう。
  • おくりびと〜on record〜 久石譲
    • ○旋律の音域を、原曲より1オクターブ上に記譜している。
    • ○旋律を明確にするために、原曲の伴奏の音形を変えている箇所がある。
    • ○フレーズ毎に一呼吸おくように、落ち着いて演奏しよう。
  • You Raise Me Up ケルティック・ウーマン
    • ○in tempoまでは、比較的自由にテンポを感じて演奏しよう。
    • ○音量のバランスに配慮しながら、旋律をしっかりと出して弾いていこう。
  • アヴェ・マリア カッチーニ
    • ○前奏は、ゆったりとイン・テンポで弾いていく。右手の和音の響きを安定させて弾こう。
    • ○旋律は、8小節単位の繰り返しなので、8小節間の流れを感じて弾いていこう。
  • ピアノ協奏曲「宿命」より抜粋〜TVバージョン〜 千住明
    • ○全体的に、自由にテンポのコントロールをしながら弾いていこう。各セクションの歌い方など、色々と工夫してみよう。
    • ○リズムのコンビネーションが難しい所では、片手ずつの練習を行ってから両手を合わせるようにしよう。
    • ○ペダルを用いるときは、音が濁りすぎないように、気をつけよう。
  • Stand Alone with Piano 久石譲
    • ○伴奏の内声のパターンが、不規則な変化をしている箇所があるので、気をつけて譜読みをしよう。
    • ○旋律は、はっきりと十分に歌って弾いていこう。
  • いのちの歌(ピアノ・ソロ・バージョン) 村松崇継
    • ○全体に、旋律を大切にしながらていねいに演奏しよう。
    • ○旋律に度々出てくる音価の短い音を弾く時は、急ぎ過ぎないように気をつけよう。
    • ○低音の保持やレガートを助けるのにペダルを用いよう。和音の変わり目などでは、ていねいにコントロールして、音が濁り過ぎないように注意しよう。
  • I am Manami Morita
    • ○〈報道ステーション・バージョン〉を基にアレンジしている。
    • ○グリッサンドを弾くときは、指や手を痛めないよう気をつけよう。
    • ○音域が大きく変わる箇所では、手の動きをしっかり把握して演奏しよう。
    • ○臨時記号が多く現れる箇所は、落ち着いて読譜を行おう。
  • メインテーマ明日へ 渡辺俊幸
    • ○1ページ目の5〜8小節目の左手は、コードチェンジの長さ分、ベースの音をペダルでキープするように弾こう。
    • ○2ページ目の3段目、3小節目からの部分は、主旋律と副旋律が寄り添いながら進むので、各々の音量バランスやタッチを工夫しながら弾こう。

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