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ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

目次

  • 第1章 準備の数学,集合と関数
  • 第2章 準備の数学,ベクトル
    • 2.1 ベクトルとスカラー
    • 2.2 一次従属と一次独立
    • 2.3 スカラー積
    • 2.4 ベクトル積
    • 2.5 スカラー三重積
    • 2.6 ベクトルの微分
  • 第3章 準備の数学,多変数関数
    • 3.1 多変数関数
    • 3.2 グラフと“関数のグラフ”
    • 3.3 偏微分
    • 3.4 全微分
    • 3.5 勾配ベクトル
    • 3.6 ラグランジの未定係数法
  • 第4章 準備の数学,積分
    • 4.1 積分の拡張
    • 4.2 積分の平均値の定理
    • 4.3 力とポテンシャル
  • 第5章 質点系の力学から連続体の力学へ
    • 5.1 質点系の力学
    • 5.2 連続体,粒,点
  • 第6章 ベクトル・行列の添え字演算
    • 6.1 添え字付きテンソル表示
    • 6.2 総和規則と縮約
    • 6.3 添え字演算の実際
    • 6.4 Eddingtonのイプシロンとベクトル積
    • 6.5 スカラー三重積と行列式
    • 6.6 Eddingtonのイプシロンの性質
    • 6.7 ベクトルの回転
  • 第7章 発散とグリーンの定理
    • 7.1 発散とガウスの定理
    • 7.2 オイラーの見方とラグランジの見方
    • 7.3 デカルト系での表現
    • 7.4 グリーンの定理
  • 第8章 テンソル
    • 8.1 改めてベクトル,関数,線形写像
    • 8.2 順に,テンソルの定義
    • 8.3 2階テンソルの第二の定義
    • 8.4 高階のテンソル
    • 8.5 対称テンソルと交替テンソル
    • 8.6 組み合わせテンソル
    • 8.7 2階テンソルの対称部と交替部への分解
    • 8.8 ベクトル,テンソルの成分変換規則
  • 第9章 歪みと歪み速度,付,微分の連鎖律
    • 9.1 1次元物質座標による変形の記述法,時間を含まない場合
    • 9.2 1次元物質座標による変形の記述法,時間を含む場合
    • 9.3 微分の連鎖律
  • 第10章 物質座標とラグランジ微分
    • 10.1 3次元物質座標
    • 10.2 従属変数のラグランジ表示とオイラー表示
    • 10.3 微分におけるオイラー表現とラグランジ表現の関係
    • 10.4 ボートの喩え
    • 10.5 ラグランジ表現の効能
    • 10.6 加速度
  • 第11章 回転と変形,その一
    • 11.1 微小回転ベクトル
    • 11.2 角速度ベクトル
    • 11.3 回転と変形
    • 11.4 時間微分からオイラー表現へ
  • 第12章 回転と変形,その二
    • 12.1 渦度と鳴門の渦
    • 12.2 関数行列式,体積要素の関係
    • 12.3 関数行列式の時間変化
    • 12.4 連続の式
    • 12.5 面積要素の関係
  • 第13章 応力テンソル
    • 13.1 改めて面積要素ベクトル
    • 13.2 応力という機能
    • 13.3 応力の線形性
    • 13.4 応力テンソルの使い方
    • 13.5 静止流体中の応力テンソルとずれ応力テンソル
    • 13.6 応力テンソルの対称性
  • 第14章 正方行列の対角化
    • 14.1 対角化,その意義
    • 14.2 固有値と固有ベクトル
    • 14.3 対角化の実際,2次元の場合
    • 14.4 対角化の実際,3次元の場合
    • 14.5 行列の見方の纏め
  • 第15章 構成方程式
    • 15.1 流体の構成方程式
    • 15.2 ケイリー・ハミルトンの定理の効能
    • 15.3 二つの定数とストークスの仮説
    • 15.4 弾性体の構成方程式
  • 第16章 保存の原理と運動量方程式
    • 16.1 ラグランジ表示による運動方程式の導出
    • 16.2 オイラー表示に基づく保存の原理
    • 16.3 全エネルギーの保存
    • 16.4 ナヴィエ・ストークスの方程式
    • 16.5 エネルギーの形態とその収支関係
    • 16.6 温度場の式
    • 16.7 方程式体系の鳥瞰
  • 第17章 音速
    • 17.1 初等のやり方による弾性体中の音速
    • 17.2 これまでの成果から同じ結果を
    • 17.3 流体中の音速