サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

8/1【HB】最大10,000ポイントプレゼントキャンペーン(~8/31))

目次

  • 第1章 有機化合物の体系と種類
    • 1−1 有機化合物
    • 1−2 構造式
    • 1−3 炭化水素
    • 1−4 有機化合物の骨格による分類
    • 1−5 官能基
    • 1−6 異性体
    • 1−7 命名法における炭素の基本骨格
    • 1−8 命名法における官能基
  • 第2章 価電子と共有結合
    • 2−1 価電子と電子対
    • 2−2 共有結合
    • 2−3 陰イオンと価電子
    • 2−4 陽イオンと価電子
    • 2−5 炭素原子がつくる結合
  • 第3章 混成軌道
    • 3−1 原子の電子配置
    • 3−2 sp3混成軌道と結合の方向
    • 3−3 二重結合の炭素
    • 3−4 三重結合の炭素
    • 3−5 混成軌道のまとめ
  • 第4章 立体配座と立体配置
    • 4−1 立体配座
    • 4−2 立体配置
    • 4−3 シス−トランス異性
  • 第5章 結合の極性と共鳴
    • 5−1 極性分子と無極性分子
    • 5−2 ファンデルワールス力
    • 5−3 水素結合
    • 5−4 結合のイオン解離
    • 5−5 共鳴
    • 5−6 π共役と共鳴
  • 第6章 アルカンとシクロアルカン
    • 6−1 アルカン
    • 6−2 命名法
    • 6−3 シクロアルカン
    • 6−4 シクロヘキサンの立体構造
    • 6−5 シクロヘキサンの置換体の立体異性体
    • 6−6 アルカンとシクロアルカンの反応
    • 6−7 ラジカル中間体の安定性と反応性
    • 6−8 炭素の結合の開裂
  • 第7章 アルケンとアルキン
    • 7−1 アルケン
    • 7−2 アルケンの生成
    • 7−3 アルケンへの求電子付加反応
    • 7−4 アルケンの酸化
    • 7−5 共役ジエンの1,4−付加
    • 7−6 アルキン
    • 7−7 アルキンの生成と反応
  • 第8章 ベンゼンの構造と芳香族炭化水素
    • 8−1 ベンゼン
    • 8−2 ベンゼンの軌道モデルと安定性
    • 8−3 芳香族炭化水素
    • 8−4 ヒュッケル則
    • 8−5 芳香族炭化水素の命名
    • 8−6 ベンゼン環への反応
    • 8−7 芳香族化合物の酸化と還元
  • 第9章 鏡像異性体
    • 9−1 キラルな形
    • 9−2 フィッシャー投影式
    • 9−3 光学活性
    • 9−4 立体配置のRS表示
    • 9−5 DL表示
    • 9−6 ジアステレオマー
    • 9−7 メソ形
    • 9−8 光学分割
    • 9−9 不斉合成
  • 第10章 ハロゲン化合物
    • 10−1 命名法と性質
    • 10−2 ハロゲン化合物の合成と反応
    • 10−3 置換反応の機構
    • 10−4 カルボカチオンと反応機構
  • 第11章 アルコールとエーテル
    • 11−1 命名法と性質
    • 11−2 アルコールの合成
    • 11−3 アルコールの反応
    • 11−4 エーテル
    • 11−5 エーテルの製法と反応
  • 第12章 芳香環に置換した官能基
    • 12−1 芳香族ハロゲン化合物
    • 12−2 フェノール
    • 12−3 ベンゼン環への置換基効果−共鳴効果
    • 12−4 フェノールの酸性度
    • 12−5 求電子置換反応における置換基効果
  • 第13章 カルボニル化合物
    • 13−1 アルデヒドとケトンの命名法
    • 13−2 カルボニル基の性質
    • 13−3 カルボニル化合物の合成
    • 13−4 アルデヒドとケトンの酸化還元反応
    • 13−5 求核付加
    • 13−6 窒素化合物による求核付加と脱水
    • 13−7 カルボニル基に隣接するメチレン
    • 13−8 活性メチレンの反応
  • 第14章 カルボン酸とその誘導体
    • 14−1 カルボン酸の命名
    • 14−2 カルボン酸の性質と酸性度
    • 14−3 酸の強弱と誘起効果
    • 14−4 酸の強弱と共鳴効果
    • 14−5 カルボン酸の合成
    • 14−6 カルボン酸の反応
    • 14−7 エステル
    • 14−8 カルボン酸塩化物と無水物
    • 14−9 アミドとニトリル
  • 第15章 アミンと窒素化合物
    • 15−1 アミン
    • 15−2 アミンの塩基性度
    • 15−3 アミンの合成
    • 15−4 アミンの反応
    • 15−5 Nを含む複素環式化合物