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目次

  • 第1章 変位を仮想して反力や部材力を求める
    • 1.1 エネルギーって何だろう?
    • 1.2 仕事とエネルギー
    • 1.3 変位や力を仮に考えて計算する仕事量
    • 1.4 つり合っている力がする仮想仕事の総和はゼロである
    • 1.5 変位を仮想して反力や部材力を求める
    • 演習問題
  • 第2章 仮想仕事の原理により変位を求める
    • 2.1 弾性体の変形に対する仮想仕事
    • 2.2 弾性体に対する仮想変位の原理とは?
    • 2.3 仮想力の原理を用いて構造物の変位を求める
    • 2.4 温度変化による変位や変形も計算できる
    • 演習問題
  • 第3章 力学現象の相反性のうまみ
    • 3.1 仮想仕事の原理の相反性
    • 3.2 相反定理って何ですか?
    • 3.3 相反定理を用いて変位の影響線を求める
    • 3.4 相反定理を用いて力の影響線を求める
    • 3.5 断面力の影響線を簡単に求める方法
    • 演習問題
  • 第4章 力学現象はエネルギーが最小になるように生じる
    • 4.1 びっくり箱のする仕事
    • 4.2 変形した弾性体に蓄えられるエネルギー
    • 4.3 ひずみエネルギーを力で微分するとその点の変位が求められる
    • 4.4 ひずみエネルギー最小の原理
    • 4.5 ひずみエネルギーを変位で微分するとその点の力が求められる
    • 4.6 つり合い状態では位置エネルギーが極小となる
    • 演習問題
  • 第5章 単位荷重法と静定分解法を組み合わせて解く(余力法)
    • 5.1 なぜ不静定構造を用いるのか?
    • 5.2 静定構造に分解して解く
    • 5.3 不静定次数の数え方と静定基本構のつくり方
    • 5.4 単位荷重法を用いて不静定構造物を解く
    • 5.5 高次不静定構造も解ける?
    • 付録 不静定次数の数え方
    • 演習問題
  • 第6章 剛性マトリクスによりトラスを解く
    • 6.1 剛性マトリクスって何ですか?
    • 6.2 行列なんて恐くない!
    • 6.3 軸力部材の剛性マトリクスを求める
    • 6.4 剛性方程式を解いて変位や応力を求める
    • 6.5 任意方向を向く軸力部材の剛性マトリクス
    • 6.6 コンピュータに適した剛性マトリクスの作成法
    • 6.7 不静定トラスも解ける!
    • 演習問題
  • 第7章 剛性マトリクスによりラーメンを解く
    • 7.1 有限要素法って何ですか?
    • 7.2 軸方向力と曲げを受ける棒要素の剛性マトリクス
    • 7.3 中間ヒンジをもつ構造物も大丈夫
    • 7.4 構造物のモデル化が命
    • 7.5 分布荷重を等価な節点荷重へ置換する
    • 7.6 熱荷重の取扱い
    • 演習問題
  • 第8章 コンピュータを使わない骨組解析法(たわみ角法)
    • 8.1 たわみ角法も捨てられない
    • 8.2 用語の定義と符号の約束
    • 8.3 端モーメントとたわみ角の関係
    • 8.4 中間荷重の影響を表す荷重項
    • 8.5 剛比を導入した実用端モーメント式
    • 8.6 連続条件と節点でのつり合い式
    • 8.7 節点の変位が生じないラーメンの解法
    • 8.8 節点が変位すると部材角が生じる
    • 8.9 未知の部材角を決定するための層方程式
    • 8.10 支点が沈下したときのラーメンの解析
    • 8.11 温度変化によるラーメンの応力
    • 演習問題
  • 第9章 不静定ばりには3連モーメント法
    • 9.1 応力法の代表選手3連モーメント法
    • 9.2 3連モーメント式の誘導
    • 9.3 部材の上下面で温度差がある場合の解き方
    • 9.4 支点沈下が生じると部材回転角が生じる
    • 演習問題