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目次

田口玄一論説集 第3巻 タグチメソッド,その誤解と真実 品質工学解題 技術開発のマネジメント

田口玄一論説集 第3巻 タグチメソッド,その誤解と真実 品質工学解題 技術開発のマネジメント

  • 田口 玄一(著)/ 矢野 宏(編集委員長/編集主査)/ 浜田 和孝(編集主査)
  • 第1編 タグチメソッド,その誤解と真実
    • 第1章 プロローグ
    • 第2章 直交展開と2次形式−“統計学”よさようなら?
    • 第3章 変動と分散,その経済的根拠−望小特性と望大特性の場合
    • 第4章 同時統計量と損失関数
    • 第5章 損失関数−望目特性の場合
    • 第6章 最適解の求め方−アメリカの方法と実験計画法による方法
    • 第7章 レスポンスを求めるのでは再現性が少ない
    • 第8章 ベクトル量の場合
    • 第9章 SN比の効用
    • 第10章 動特性,計量値の場合−校正とSN比
    • 第11章 動特性,デジタルデータの場合−レベリングとSN比
    • 第12章 累積法をめぐって(1)
    • 第13章 累積法をめぐって(2)
    • 第14章 累積法をめぐって(3)−累積データと加法性
    • 第15章 累積法をめぐって(4)−その問題点とSN比による解析
    • 第16章 損失関数と適応制御
    • 第17章 まとめ
  • 第2編 品質工学解題
    • 第1章 その成り立ちと発展(1)
    • 第2章 その成り立ちと発展(2)
    • 第3章 品質管理から品質工学への過程(1)
    • 第4章 品質管理から品質工学への過程(2)
    • 第5章 実験計画法から品質設計法への発展(1)
    • 第6章 実験計画法から品質設計法への発展(2)
    • 第7章 品質工学の活用から展開
    • 第8章 品質工学と統計学(1)
    • 第9章 品質工学と統計学(2)
    • 第10章 品質工学と統計学(3)
    • 第11章 品質工学と実験計画法(1)
    • 第12章 品質工学と実験計画法(2)
    • 第13章 安定性と再現性(1)
    • 第14章 安定性と再現性(2)
    • 第15章 技術開発とものの研究(1)
    • 第16章 技術開発とものの研究(2)
    • 第17章 対談/統計学者のみたタグチメソッド
  • 第3編 品質工学とマネジメント
    • 第1章 社長のコストを下げよ
    • 第2章 品質評価は金額で
    • 第3章 工程管理の設計は生産性で−製造現場の所要人員の求め方
    • 第4章 ベンチマーキング(商品テスト)はSN比で
    • 第5章 マーケットサイズは製品企画,市場占有率は品質工学で
    • 第6章 品質保証部は不明項目の責任を
    • 第7章 理想機能は技術者の独創
    • 第8章 2段階設計,昔と今
    • 第9章 2種類の信号因子
    • 第10章 目的の段階(コンセプト)と基本機能
    • 第11章 ロバスト設計の意味と品質工学の立場
    • 第12章 品質工学(の中のタグチメソッド)は技術に対するマネジメント用ツール
  • 第4編 研究開発における戦略としての品質工学
    • 第1章 R&Dの組織と技術戦略
    • 第2章 R&Dの組織と技術戦略としての機能性の評価
    • 第3章 技術開発におけるマネジメントと戦略
    • 第4章 品質工学とタグチメソッド
    • 第5章 目標機能と合わせ込み
    • 第6章 20世紀の品質工学と21世紀の品質工学−ハードの機能の場合
    • 第7章 ハード製品の研究開発における戦略−目的機能と基本機能
  • 第5編 新製品,新技術,新システムの開発設計
    • 第1章 目的機能と基本機能(1)−能動的機能の場合
    • 第2章 目的機能と基本機能(2)−受動的機能の場合
    • 第3章 シミュレーションによるロバスト設計(1)−信号因子の途中で機能が変わらない場合
    • 第4章 シミュレーションによるロバスト設計(2)−信号因子の途中で機能を変えたい場合
    • 第5章 確認計算と目的機能へのチューニング
    • 第6章 2信号の場合の機能性の評価−自動車の操縦性
    • 第7章 ユーザーの立場としての信号因子とノイズ−速度ベクトルの機能性のテストを中心に
    • 第8章 速度ベクトル,ステアリングの機能性の評価−標準SN比と感度の求め方
    • 第9章 モデルの追求と安定性の追求はまったく異なる−実験計画法と品質工学の差を明らかに