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目次

声に出そう四季の短歌・俳句 4 冬のうた

声に出そう四季の短歌・俳句 4 冬のうた

  • 岩越 豊雄(編著)/ 鴨下 潤(絵)
  • この本の使い方
  • 短歌とは
  • 俳句とは
  • 銀杏散る(安住敦)
  • 金色のちひさき鳥の(与謝野晶子)
  • 焚くほどは(小林一茶)
  • 月よみの光を待ちて(良寛)
  • 旅人と(松尾芭蕉)
  • 幾山河越えさり行かば(若山牧水)
  • 朝霜や(小林一茶)
  • 旅人の宿りせむ野に(遣唐使随員の母)
  • 元朝の(宗鑑)
  • 田児の浦ゆうち出でてみれば(山部赤人)
  • ふるさとや(小林一茶)
  • 新しき年の始の初春の(大伴家持)
  • よく見れば(松尾芭蕉)
  • さまざまに心うつりて(後水尾天皇)
  • 山茶花や(松岡青蘿)
  • 山茶花の一枝いけて(相馬御風)
  • 斧入れて(与謝蕪村)
  • まばらなる冬木林に(島木赤彦)
  • 古き世の(飯田蛇笏)
  • さねさし相模の小野に(弟橘姫)

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