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【HB】丸善日本橋店×hontoブックツリー ~12人の賢者に学ぶ!~日本橋ビジネススクール(~1/13)

目次

  • 1章 情報理論の概要
    • 1・1 情報理論とは
    • 1・2 情報を効率よく伝える
    • 1・3 情報を正確に伝える
    • 1・4 通信システムのモデル
    • 1・5 本書の構成について
    • 演習問題
  • 2章 事象の情報量
    • 2・1 事象と確率
    • 2・2 事象の情報量
    • 2・3 事象の情報量が満たす性質
    • 演習問題
  • 3章 1個の確率変数のエントロピー
    • 3・1 確率変数とその確率分布・期待値
    • 3・2 確率変数のエントロピー
    • 3・3 エントロピーの最小値と最大値
    • 演習問題
  • 4章 2個の確率変数のエントロピー
    • 4・1 同時エントロピー
    • 4・2 条件付きエントロピー
    • 4・3 エントロピーのチェイン則
    • 演習問題
  • 5章 相互情報量およびn個の確率変数のエントロピー
    • 5・1 確率変数の独立性
    • 5・2 相互情報量とエントロピー
    • 5・3 確率変数のエントロピーとべン図の対応関係
    • 5・4 確率変数(X1,X2,…,Xn)のエントロピー
    • 演習問題
  • 6章 情報源と符号化
    • 6・1 情報の表現と情報源符号化
    • 6・2 情報源とそのエントロピー
    • 6・3 情報源符号化のモデルと目標
    • 6・4 情報源符号化の例(ハフマン符号)
    • 演習問題
  • 7章 平均符号語長の下界
    • 7・1 符号に要求される条件
    • 7・2 符号木と語頭条件
    • 7・3 クラフトの不等式
    • 7・4 平均符号語長の下界とエントロピー
    • 演習問題
  • 8章 理想符号語長とエントロピー
    • 8・1 理想符号語長と記号の情報量
    • 8・2 2進数の復習
    • 8・3 シャノン・ファノ符号
    • 8・4 クラフトの不等式を満たす符号の構成
    • 8・5 語頭符号で達成できる平均符号語長
    • 演習問題
  • 9章 情報源符号化定理
    • 9・1 複数の記号を単位とした符号化
    • 9・2 拡大情報源
    • 9・3 情報源符号化定理
    • 9・4 より実用的な情報源符号化法
    • 演習問題
  • 10章 マルコフ情報源
    • 10・1 情報源の性質
    • 10・2 マルコフ情報源
    • 10・3 正規マルコフ情報源の定常分布
    • 10・4 情報源の拡大とエントロピーの変化
    • 10・5 情報源の記憶とエントロピー
    • 演習問題
  • 11章 通信路と符号化
    • 11・1 通信路のモデル
    • 11・2 誤り訂正と誤り検出
    • 11・3 通信路符号化とその性能
    • 11・4 誤り訂正符号の能力と復号法
    • 演習問題
  • 12章 線形符号
    • 12・1 有限体上のベクトル空間と線形写像
    • 12・2 線形符号
    • 12・3 双対符号
    • 12・4 線形符号の生成行列と検査行列
    • 12・5 線形符号の復号法
    • 演習問題
  • 13章 線形符号の具体例
    • 13・1 線形符号の最小距離
    • 13・2 繰返し符号
    • 13・3 単一パリティ検査符号
    • 13・4 ハミング符号
    • 13・5 リード・マラー符号
    • 13・6 低密度パリティ検査符号
    • 演習問題
  • 14章 通信路容量と通信路符号化定理
    • 14・1 通信路符号化定理とは
    • 14・2 通信路容量
    • 14・3 簡単な通信路の通信路容量
    • 14・4 通信路符号化定理
    • 14・5 具体的な符号の構成
    • 演習問題
  • 15章 情報理論の発展と応用
    • 15・1 誤り訂正符号の歴史
    • 15・2 多ユーザが混在する通信と情報理論
    • 15・3 ネットワーク符号化
    • 15・4 情報理論と暗号
    • 15・5 情報理論の可能性
    • 演習問題