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目次

「ほとんど無害」な計量経済学 応用経済学のための実証分析ガイド

「ほとんど無害」な計量経済学 応用経済学のための実証分析ガイド

  • ヨシュア・アングリスト(著)/ ヨーン・シュテファン・ピスケ(著)/ 大森 義明(訳)/ 小原 美紀(訳)/ 田中 隆一(訳)/ 野口 晴子(訳)
  • 第Ⅰ部 準備編
  • 第1章 問いに関する問い
  • 第2章 実験的理想
    • 2.1 セレクション問題
    • 2.2 無作為割当てがセレクション問題を解決する
    • 2.3 実験の回帰分析
  • 第Ⅱ部 コア
  • 第3章 たかが回帰,されど回帰
    • 3.1 回帰分析の基礎
    • 3.2 回帰分析と因果関係
    • 3.3 異質性と非線形性
    • 3.4 回帰分析の詳細
    • 3.5 補論:加重平均導関数の導出
  • 第4章 機能する操作変数:必要なものをたぶん得られる
    • 4.1 IVと因果関係
    • 4.2 漸近的2SLSによる推論
    • 4.3 2標本IVと分割標本IV
    • 4.4 潜在的結果の不均一性を考慮したIV
    • 4.5 LATEの一般化
    • 4.6 操作変数法の詳細
    • 4.7 補論
  • 第5章 パラレルワールド:固定効果,差分の差分,パネルデータ
    • 5.1 個人の固定効果
    • 5.2 差分の差分:事前と事後,実験群と対照群
    • 5.3 固定効果対ラグ付き被説明変数
    • 5.4 補論:固定効果とラグ付き被説明変数についての補足
  • 第Ⅲ部 拡張
  • 第6章 ちょっと跳んじゃうんだけど:回帰不連続デザイン
    • 6.1 シャープなRD
    • 6.2 ファジーなRDはIVである
  • 第7章 分位点回帰モデル
    • 7.1 分位点回帰モデル
    • 7.2 分位点処置効果のIVによる推定
  • 第8章 標準じゃない標準誤差の話
    • 8.1 頑健な標準誤差の推定値におけるバイアス
    • 8.2 パネルにおけるクラスター相関と系列相関
    • 8.3 補論:単純なMoulton係数の導出