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【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

目次

刑事訴訟法 第5版

刑事訴訟法 第5版 (有斐閣Sシリーズ)

  • 上口 裕(著)/ 後藤 昭(著)/ 安冨 潔(著)/ 渡辺 修(著)
  • 序章 刑事手続のアウトライン
    • Ⅰ 何を学ぶのか−刑事訴訟法が姿を現すとき
    • Ⅱ 捜査と公判−刑事手続の流れ
    • Ⅲ 刑事手続への関与者−刑事司法を動かす人びと
    • Ⅳ 刑事訴訟法の法源−刑事訴訟法はどこにあるか
  • 第1章 捜査
    • Ⅰ 捜査の主体−捜査は誰が行うか
    • Ⅱ 捜査の端緒−捜査はどのようにして始まるか
    • Ⅲ 捜査の原理−捜査はどんな原則に従って行われるか−
    • Ⅳ 捜査の方法(1)−証拠物の収集はどうするか
    • Ⅴ 捜査の方法(2)−供述はどうやって得るか
    • Ⅵ 捜査の方法(3)−どうやって被疑者の身柄を確保するか−
    • Ⅶ 被疑者の防御−被疑者は自分をどうやって守るのか−
    • Ⅷ 捜査の終結−捜査はどのようにして終結するのか−
    • Ⅸ 国際捜査−国際犯罪に関する捜査はどうするか
  • 第2章 公訴の提起
    • Ⅰ 起訴・不起訴−事件のふるいわけ
    • Ⅱ 起訴状−事件はどのようにして裁判所に持ち込まれるか−
    • Ⅲ 裁判所の管轄−どの裁判所に起訴するか
    • Ⅳ 裁判所の構成−どの裁判官が担当するか
    • Ⅴ 裁判員による裁判
    • Ⅵ 即決裁判手続
  • 第3章 公判審理
    • Ⅰ 公判準備−公判廷が始まるまで
    • Ⅱ 公判期日−法廷はどんなところか
    • Ⅲ 主張と立証−法廷では何をするのか
    • Ⅳ 訴因の変更−起訴状の内容を変えられるか
  • 第4章 証拠
    • Ⅰ 証拠による認定−何によって事実を判断するか
    • Ⅱ 証拠の資格−何が証拠となるか
    • Ⅲ 証拠の価値−証拠をどう評価するか
    • Ⅳ 挙証責任と無罪推定−わからないことはどう判決するか−
  • 第5章 裁判
    • Ⅰ 裁判の構成−主文と理由
    • Ⅱ 形式裁判−門前払いの裁判
    • Ⅲ 実体裁判−有罪・無罪の裁判
    • Ⅳ 裁判の効力−裁判が確定すると
  • 第6章 救済手段
    • Ⅰ 上訴・再審・非常上告−誤判の是正手段
    • Ⅱ 控訴−一審判決に対する不服の申立て
    • Ⅲ 上告−最高裁判所への不服の申立て
    • Ⅳ 再審−新たな証拠による有罪判決の見直し
    • Ⅴ 非常上告−法令違反の宣言
    • Ⅵ 抗告・準抗告−簡易な裁判に対する不服の申立て
  • 第7章 特別な手続と付随的な手続
    • Ⅰ 略式手続−書面による裁判
    • Ⅱ 少年司法−少年審判と少年に対する刑事訴訟
    • Ⅲ 付随的な手続−刑事補償・執行猶予の取消しなど
  • 終章 刑事手続の歴史と将来