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目次

  • 序 創造後の創造
  • Ⅰ 作品
  • 第一章 装置としての作品
    • 方法としての「純粋」
    • ヴァレリーとブルトンの描写批判
    • 読者のまなざし
    • 伝達の構図批判
    • 消費=生産者としての読者
    • 身体的諸機能の開発
  • 第二章 装置を作る
    • 登場人物とその語り
    • 代名詞と動詞の機能
    • 修辞が欲望を開き、そして閉じる
    • 装置を作ることとしての詩作
  • Ⅱ 時間
  • 第一章 形式としての「現在」
    • 時間の形式
    • 予期−行為の機械の組み立てと不意打ち
    • 感性の構造化
    • 離隔
  • 第二章 抵抗としての「持続」
    • 主体と対象の分離不可能性
    • 変化の可逆性
    • 接近することは変形すること
  • 第三章 行為の法則化
    • リズムと拍子の違い
    • 間隙の挿入
    • 出来事を知覚すること、すなわち産出すること
    • 継起的なものの同時存在、その強制力
    • 生の限定
  • Ⅲ 身体
  • 第一章 《主観的》な感覚
    • 補色の知覚をめぐる実験
    • 産出する目
    • 「病的」と「主観的」
    • 自らの機能を知覚する器官
  • 第二章 生理学
    • 図式〈D−R〉
    • 自分の機能を所有する方法
    • 人間の可能性
    • 能力としての錯綜体
    • 生理学としての詩、身体の解剖