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【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

目次

  • 第1章 遺伝子工学の歴史
    • 1・1 遺伝子という概念の誕生
    • 1・2 遺伝学の揺籃期
    • 1・3 遺伝物質の化学的研究
    • 1・4 形質転換物質としてのDNA
    • 1・5 分子生物学の夜明け
    • 1・6 核酸の基本構造
    • 1・7 DNAの二重らせん構造の発見
    • 1・8 DNAポリメラーゼの発見と半保存的複製
    • 1・9 アダプター仮説とtRNAの発見
    • 1・10 mRNAの発見とセントラルドグマ
    • 1・11 遺伝暗号の解明
    • 1・12 遺伝子組換え技術の誕生
    • 1・13 医学への応用
    • 1・14 多彩な分野への応用
    • 1・15 ゲノムプロジェクト
    • 1・16 21世紀のゲノム生物学
  • 第2章 遺伝子操作を彩る酵素群
    • 2・1 DNAを細工する酵素群
    • 2・2 タンパク質を細工する酵素群
  • 第3章 プラスミドとファージ
    • 3・1 プラスミド
    • 3・2 バクテリオファージ
    • 3・3 大腸菌を宿主としたベクター系
    • 3・4 出芽酵母を宿主としたベクター系
  • 第4章 宿主と形質転換
    • 4・1 宿主としてもつべき性質
    • 4・2 大腸菌K−12株とその亜種
    • 4・3 形質転換
  • 第5章 遺伝子解析の基礎技術
    • 5・1 電気泳動
    • 5・2 ブロッティング
    • 5・3 ハイブリダイゼーション
    • 5・4 プローブ作製法
    • 5・5 PCR法による遺伝子クローニング
    • 5・6 ICAN(アイキャン)法
    • 5・7 LAMP(ランプ)法
    • 5・8 NASBA(ナスバ)法
    • 5・9 LCR法とRCA法
    • 5・10 ナノカウンター
    • 5・11 DNA塩基配列決定法
  • 第6章 遺伝子のライブラリーとクローニング
    • 6・1 ライブラリーの作製
    • 6・2 相同性クローニング
    • 6・3 機能発現クローニング
    • 6・4 cDNAサブトラクション法
  • 第7章 遺伝子発現
    • 7・1 大腸菌を宿主とした組換え体の大量発現
    • 7・2 酵母を宿主とした大量発現
    • 7・3 昆虫細胞を宿主とした大量発現(バキュロウイルス発現系)
    • 7・4 哺乳動物細胞を宿主とした発現制御
    • 7・5 in vitro発現系
    • 7・6 pETシステム
    • 7・7 レポーター遺伝子システム
    • 7・8 蛍光タンパク質を用いた発現タンパク質の検出と解析
    • 7・9 ファージディスプレイによる抗体産生
    • 7・10 ペプチドディスプレイ
  • 第8章 遺伝子と遺伝子産物の機能解析
    • 8・1 遺伝子の機能解析
    • 8・2 転写産物であるRNAの解析法
    • 8・3 発現されたタンパク質の解析法
  • 第9章 RNA工学とタンパク質工学
    • 9・1 RNA工学
    • 9・2 タンパク質工学
  • 第10章 遺伝子診断とゲノム医療
    • 10・1 遺伝子診断
    • 10・2 遺伝子治療
    • 10・3 倫理的諸問題
  • 第11章 DNA技術の多彩な応用
    • 11・1 親子鑑定
    • 11・2 DNA鑑定に有用なミトコンドリアDNA
    • 11・3 犯罪捜査
    • 11・4 歴史の検証
    • 11・5 古代DNAの解析
    • 11・6 分子考古学の勃興
    • 11・7 分子人類学の誕生
  • 第12章 生殖・発生工学
    • 12・1 生殖・発生工学の歴史
    • 12・2 クローン動物
    • 12・3 トランスジェニック生物
    • 12・4 遺伝子ターゲッティング
    • 12・5 遺伝子ノックアウトマウス
    • 12・6 Cre‐loxP系と遺伝子ノックイン
    • 12・7 絶滅動物の保存
    • 12・8 幹細胞
    • 12・9 再生医療
  • 第13章 遺伝子組換え作物
    • 13・1 高等植物におけるバイオテクノロジー
    • 13・2 遺伝子組換え作物の実例
    • 13・3 遺伝子組換え作物の抱える諸問題
  • 第14章 ポストゲノム時代のゲノム工学
    • 14・1 ヒトのゲノム情報の概略
    • 14・2 ゲノム解析
    • 14・3 ゲノム創薬

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