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目次

  • 1 海ゆかば
  • 2 抜刀隊…(我は官軍我が敵は)
  • 3 皇御國
  • 4 國の鎭め
  • 5 足曳
  • 6 吹きなす笛
  • 7 命をすてて
  • 8 水漬く屍
  • 9 教導團歌…(皇御國のますらをは)
  • 10 小楠公…(あゝ正成よ正成よ)
  • 11 皇國の守…(來れや來れやいざ來れ)
  • 12 三千餘萬…(三千餘萬あにおとどもよ)
  • 13 敵は幾萬…(敵は幾萬ありとても)
  • 13A 進め矢玉…(進め矢玉の雨の中)
  • 14 ますらたけを…(我等は如何なる國民ぞ)
  • 15 凱旋…(あな嬉しよろこばし)
  • 16 元寇…(四百餘州をこぞる)
  • 16A 楠正行…(きけよ正行なんぢ)
  • 17 凱旋…(道は六百八十里)
  • 18 櫻花…(わが國守るもののふの)
  • 19 訣別…(今度われわれ國の為)
  • 19A 別れ…(今日は手をとり語れども)
  • 19B 螢…(螢の光まどの雪)
  • 20 今度このたび…(今度このたび國の為に)
  • 21 波蘭懷古…(一日二日は晴れたれど)
  • 22 豊島の戰…(鶏の林に風立ちて)
  • 23 喇叭の響…(渡るに安き安城の)
  • 24 膺てや懲らせや…(膺てや懲らせや清國を)
  • 25 白神源次郎…(勝ち誇りたる軍隊は)
  • 26 黄海の戰…(硝煙見る見る山をなし)
  • 27 皇統…(天地と共に限りなき)
  • 28 黄海の大捷…(頃は菊月半ば過ぎ)
  • 29 勇敢なる水兵…(煙も見えず雲もなく)
  • 30 坂元少佐…(煙か波かはた雲か)
  • 31 露營の夢…(露營の夢を土城子に)
  • 32 雪夜の斥候…(天の河波荒れ立ちて)
  • 33 雪の進軍…(雪の進軍氷を踏んで)
  • 33A 箱入娘…(西施楊貴妃生まれた親の)
  • 34 旅順口の戰…(天時か地利かはた人和)
  • 35 大寺少將…(雲井を凌ぐ摩天嶺)
  • 36 水雷艇…(月はかくれて海くらき)
  • 37 樋口大尉…(轟くつつの音凄く)
  • 38 三角湧…(我も諸君も日の本の)
  • 39 北白川宮能久親王殿下…(ふむ足燒くる)
  • 40 金鵄勳章…(君のみことを畏こみて)
  • 41 婦人從軍歌…(ほづゝの響遠ざかる)
  • 42 月下陣…(宵の篝火影失せて)
  • 43 平壤の戰…(見るは今宵と昔より)
  • 44 ワシントン…(天は許さじ良民の)
  • 45 進撃追撃…(見渡せばよせてきたる)
  • 46 大楠公…(青葉しげれる櫻井の)
  • 47 我が陸軍…(輝く旭の旗おし立てて)
  • 47A 我が海軍…(世界に又なき日の丸の旗)
  • 48 星落秋風五丈原…(き山悲秋の風更けて)
  • 49 敷島艦…(トンネルつきて顕はるる)
  • 50 海國男兒…(さかまく波を蹴破りて)
  • 51 軍人勅諭…(軍人たるの本分は)
  • 52 アムール河の流血や
  • 52A ウラルの彼方
  • 52B ホーヘンリンデン夜襲…(日は早西に入相の)
  • 52C 歩兵の本領…(萬朶の櫻か襟の色)
  • 53 四條畷…(吉野を出でて行向ふ)
  • 54 陸奥の吹雪…(白雪ふかく降り積もる)
  • 55 敵の遁げ足…(日の御旗ひらひらと)
  • 56 日露軍歌…(露軍打つべし破るべし)
  • 57 日本海軍…(四面海もて圍まれし)
  • 57A 廣瀬中佐…(神州男兒數あれど)
  • 58 軍神廣瀬中佐…(生きては敵を恐れしめ)
  • 59 廣瀬中佐…(一言一行いさぎよく)
  • 60 上村將軍…(荒波吼ゆる風の日も)
  • 61 日本陸軍…(天に代りて不義を討つ)
  • 62 橘中佐…(遼陽城頭夜はたけて)
  • 63 奉天會戰…(三十五萬四十萬)
  • 64 日本海々戰…(海路一萬五千餘里)
  • 65 出征…(父上母上いざさらば)
  • 66 戰友…(こゝは御國を何百里)
  • 67 凱旋…(目出度凱旋なされしか)
  • 68 凱旋軍歌…(我が日の本の軍人)
  • 69 輜重輸卒…(押せども押せども車は往かず)
  • 70 ブレドフ旅團の襲撃…(義を見て勇む丈夫の)
  • 71 要塞砲兵…(崩るゝ潮の渦卷きて)
  • 72 乃木大將…(夢より淡き三日月の)
  • 73 維新マーチ
  • 74 南朝五忠臣…(笠置の山を出でしより)
  • 75 春の彌生…(春の彌生のあけぼのに)
  • 76 霞か雲か…(霞の雲かはた雪か)
  • 77 孝女白菊の歌…(阿蘇の山里秋更けて)
  • 78 故郷の空…(夕空はれて秋風吹き)
  • 79 舟あそび…(風と波とに送られて)
  • 80 織りなす錦…(織りなす錦櫻に菫)
  • 81 行けども…(行けども行けども水又水)
  • 82 港…(空も港も夜は晴れて)
  • 83 夏は來ぬ…(うの花の匂ふ垣根に)
  • 84 漁業の歌…(見渡す限り遙々と)
  • 85 川中島…(西條山は霧ふかし)
  • 86 鐵道唱歌…(汽笛一聲新橋を)
  • 87 美しき天然…(空に囀る鳥のこゑ)
  • 88 世界一週唱歌…(天地も榮ゆる大御代の)
  • 89 箱根八里…(箱根の山は天下の嶮)
    • 90 菅公…(學者の家に身は出でて)
    • 91 春…(面白やおもしろや)
    • 92 春爛漫の花の色
    • 93 あゝ玉杯に花うけて
    • 94 電車唱歌…(玉の宮居は丸の内)
    • 95 眞白き富士の根
    • 96 軍艦…(守るも攻むるも鐵の)
    • 國歌君が代の由來及軍歌の沿革
    • 詞曲索引及作家索引