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目次

スター生物学

スター生物学

  • C.STARR(著)/ C.A.EVERS(著)/ L.STARR(著)/ 八杉 貞雄(監訳)/ 佐藤 賢一(ほか共訳)
  • 1.生物学への招待
    • 1・1 地球上に隠された生命
    • 1・2 生命系の階層
    • 1・3 生物の共通性
    • 1・4 生物の世界
    • 1・5 “種”とは何か
    • 1・6 自然の科学
    • 1・7 実験結果の解析
    • 1・8 科学の本質
    • 1・9 地球上に隠された生命 再考
  • 2.生命の分子
    • 2・1 揚げ物のコワい話
    • 2・2 出発は原子
    • 2・3 原子から分子へ
    • 2・4 水素結合と水
    • 2・5 酸と塩基
    • 2・6 有機分子
    • 2・7 糖質
    • 2・8 脂質
    • 2・9 タンパク質
    • 2・10 核酸
    • 2・11 揚げ物のコワい話 再考
  • 3.細胞の構造
    • 3・1 大腸菌も細胞
    • 3・2 細胞とは何か
    • 3・3 細胞膜の構造
    • 3・4 原核細胞
    • 3・5 真核細胞
    • 3・6 細胞表面の特異化
    • 3・7 生命の本質
    • 3・8 大腸菌も細胞 再考
  • 4.エネルギーと代謝
    • 4・1 アルコールデヒドロゲナーゼの恩恵
    • 4・2 生命はエネルギーを消費する
    • 4・3 生命分子がもつエネルギー
    • 4・4 酵素の作用機構
    • 4・5 拡散と膜
    • 4・6 膜輸送機構
    • 4・7 アルコールデヒドロゲナーゼの恩恵 再考
  • 5.エネルギーの獲得と放出
    • 5・1 二酸化炭素の問題
    • 5・2 光とクロロフィル
    • 5・3 糖質にエネルギーをたくわえる
    • 5・4 光依存性反応
    • 5・5 光非依存性反応
    • 5・6 光合成と好気呼吸:地球規模のつながり
    • 5・7 発酵
    • 5・8 食物に含まれるさまざまなエネルギー源
    • 5・9 二酸化炭素の問題 再考
  • 6.DNAの構造と機能
    • 6・1 英雄犬のクローン
    • 6・2 染色体
    • 6・3 DNAの構造決定−名声と栄光−
    • 6・4 DNAの複製と修復
    • 6・5 クローン動物をつくる
    • 6・6 英雄犬のクローン 再考
  • 7.遺伝子発現とその調節
    • 7・1 リシンとリボソームの危険な関係
    • 7・2 DNA,RNAと遺伝子発現
    • 7・3 転写:DNAからRNAへ
    • 7・4 翻訳時に働くRNA
    • 7・5 遺伝暗号の翻訳:RNAからタンパク質へ
    • 7・6 変異した遺伝子とその産物
    • 7・7 真核生物の遺伝子調節
    • 7・8 リシンとリボソームの危険な関係 再考
  • 8.細胞の増殖
    • 8・1 ヘンリエッタの不死化した細胞
    • 8・2 分裂による増殖
    • 8・3 体細胞分裂と細胞周期
    • 8・4 細胞質分裂の機構
    • 8・5 核分裂の異常から生じる病気
    • 8・6 性と対立遺伝子
    • 8・7 減数分裂と生活環
    • 8・8 ヘンリエッタの不死化した細胞 再考
  • 9.遺伝の様式
    • 9・1 危険な粘液
    • 9・2 形質の追跡
    • 9・3 メンデル遺伝の様式
    • 9・4 複雑な遺伝
    • 9・5 形質の複雑な多様性
    • 9・6 ヒトの遺伝解析
    • 9・7 ヒトの遺伝性疾患
    • 9・8 染色体数の変化
    • 9・9 遺伝子検査
    • 9・10 危険な粘液 再考
  • 10.生物工学
    • 10・1 ヒトの遺伝子検査
    • 10・2 DNAクローニング
    • 10・3 DNAの研究
    • 10・4 遺伝子工学
    • 10・5 遺伝子治療
    • 10・6 ヒトの遺伝子検査 再考
  • 11.進化の証拠
    • 11・1 遠い過去の現れ
    • 11・2 生物地理学や形態学の謎
    • 11・3 新しい理論の台頭
    • 11・4 化石からの証拠
    • 11・5 漂流する大陸
    • 11・6 形態や機能からの証拠
    • 11・7 遠い過去の現れ 再考
  • 12.進化の過程
    • 12・1 スーパーネズミの登場
    • 12・2 突然変異と対立遺伝子
    • 12・3 自然選択の様式
    • 12・4 多様性に影響を与える要因
    • 12・5 種分化
    • 12・6 大進化
    • 12・7 系統発生
    • 12・8 スーパーネズミの登場 再考
  • 13.地球の初期の生命
    • 13・1 生命の進化と病気
    • 13・2 細胞が誕生する前の世界
    • 13・3 三つのドメインの起原
    • 13・4 ウイルス
    • 13・5 細菌とアーキア
    • 13・6 原生生物
    • 13・7 真菌類の特色と多様性
    • 13・8 生命の進化と病気 再考
  • 14.動物の進化
    • 14・1 初期の鳥類
    • 14・2 動物の起原と進化の傾向
    • 14・3 無脊椎動物の多様性
    • 14・4 脊索動物
    • 14・5 魚類と両生類
    • 14・6 水からの解放:羊膜類
    • 14・7 人類の進化
    • 14・8 初期の鳥類 再考
  • 15.個体群生態学
    • 15・1 増え続けるカナダガン
    • 15・2 個体群の特徴
    • 15・3 個体群の成長
    • 15・4 生活史のパターン
    • 15・5 ヒトの個体群
    • 15・6 増え続けるカナダガン 再考
  • 16.群集と生態系
    • 16・1 外来のヒアリとの戦い
    • 16・2 群集を形づくる要因
    • 16・3 群集における種間の相互作用
    • 16・4 群集はどのように変化するか
    • 16・5 生態系の本質
    • 16・6 生態系における栄養塩の循環
    • 16・7 外来のヒアリとの戦い 再考
  • 17.生物圏と人間の影響
    • 17・1 広がる影響
    • 17・2 気候に影響する要因
    • 17・3 主要なバイオーム
    • 17・4 水界生態系
    • 17・5 生物圏に対する人間の影響
    • 17・6 生物多様性の維持
    • 17・7 広がる影響 再考
  • 18.動物の組織と器官
    • 18・1 幹細胞の可能性
    • 18・2 動物の構造と機能
    • 18・3 動物の組織
    • 18・4 器官と器官系
    • 18・5 体温調節
    • 18・6 幹細胞の可能性 再考
  • 19.免疫
    • 19・1 病原性ウイルスとの戦い
    • 19・2 脅威に対する総合的反応
    • 19・3 表面障壁
    • 19・4 先天性免疫応答
    • 19・5 抗原受容体
    • 19・6 後天性免疫応答
    • 19・7 免疫不全症
    • 19・8 ワクチン
    • 19・9 病原性ウイルスとの戦い 再考
  • 20.神経系と感覚器官
    • 20・1 神経系と向精神薬
    • 20・2 ニューロン
    • 20・3 動物の神経系
    • 20・4 末梢神経系
    • 20・5 中枢神経系
    • 20・6 感覚
    • 20・7 神経系と向精神薬 再考
  • 21.生殖と発生
    • 21・1 生殖補助医療
    • 21・2 動物の生殖と発生
    • 21・3 ヒトの生殖系
    • 21・4 受精と着床
    • 21・5 胚期と胎児期
    • 21・6 出産と新生児
    • 21・7 生殖,発生と健康
    • 21・8 生殖補助医療 再考
  • 22.植物の世界
    • 22・1 植物と環境問題
    • 22・2 植物の特徴とその進化
    • 22・3 陸上植物
    • 22・4 植物の構造と発生
    • 22・5 植物の生殖
    • 22・6 植物の生理
    • 22・7 植物栄養
    • 22・8 水や栄養分の輸送
    • 22・9 植物と環境問題 再考