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目次

マクマリー生物有機化学 第4版 生化学編

マクマリー生物有機化学 第4版 生化学編

  • John McMurry(ほか著)/ 菅原 二三男(監訳)/ 上田 実(ほか訳)
  • 1 アミノ酸とタンパク質:生化学のはじめの一歩
    • 1.1 生化学
    • 1.2 タンパク質の構造と機能:概論
    • 1.3 アミノ酸
    • 1.4 アミノ酸の酸−塩基性
    • 1.5 対称性
    • 1.6 分子の対称性とアミノ酸
    • 1.7 タンパク質の一次構造
    • 1.8 タンパク質の形を決める相互作用
    • 1.9 タンパク質の二次構造
    • 1.10 タンパク質の三次構造
    • 1.11 タンパク質の四次構造
    • 1.12 タンパク質の化学的性質
  • 2 酵素とビタミン
    • 2.1 酵素による触媒作用
    • 2.2 酵素の補助因子
    • 2.3 酵素の分類
    • 2.4 酵素の作用機構
    • 2.5 酵素活性におよぼす濃度の影響
    • 2.6 酵素活性におよぼす温度とpHの影響
    • 2.7 酵素の制御:フィードバック制御とアロステリック制御
    • 2.8 酵素の制御:阻害
    • 2.9 酵素の制御:共有結合性修飾と遺伝子制御
    • 2.10 ビタミンとミネラル
  • 3 生化学エネルギーの発生
    • 3.1 エネルギーと生命
    • 3.2 エネルギーと生化学反応
    • 3.3 細胞とその構造
    • 3.4 代謝とエネルギー生産の概要
    • 3.5 代謝の方法:ATPとエネルギー伝達
    • 3.6 代謝の方法:代謝経路と共役反応
    • 3.7 代謝の方法:酸化型,還元型補酵素
    • 3.8 クエン酸回路
    • 3.9 電子伝達系とATP生産
    • 3.10 有害な酸素副産物と抗酸化ビタミン
  • 4 炭水化物
    • 4.1 炭水化物の概要
    • 4.2 炭水化物の対称性
    • 4.3 糖類のD型とL型:糖分子の表示
    • 4.4 グルコースとほかの単糖類の構造
    • 4.5 重要な単糖類
    • 4.6 単糖類の反応
    • 4.7 二糖類
    • 4.8 さまざまな炭水化物
    • 4.9 重要な多糖類
  • 5 炭水化物の代謝
    • 5.1 炭水化物の消化
    • 5.2 グルコースの代謝:概要
    • 5.3 解糖
    • 5.4 ほかの糖の解糖系への導入
    • 5.5 ピルビン酸の行方
    • 5.6 グルコースの完全異化とエネルギー生産
    • 5.7 グルコース代謝とエネルギー生産の調節
    • 5.8 絶食や飢餓における代謝
    • 5.9 糖尿病における代謝
    • 5.10 グリコーゲン代謝:グリコーゲン合成とグリコーゲン分解
    • 5.11 糖新生:非炭水化物由来のグルコース
  • 6 脂質
    • 6.1 脂質の構造と分類
    • 6.2 脂肪酸とそのエステル
    • 6.3 油脂の性質
    • 6.4 トリアシルグリセロールの化学反応
    • 6.5 リン脂質と糖脂質
    • 6.6 ステロール
    • 6.7 細胞膜の構造
    • 6.8 細胞膜を横断する輸送
    • 6.9 イコサノイド:プロスタグランジンとロイコトリエン
  • 7 脂質の代謝
    • 7.1 トリアシルグリセロールの消化
    • 7.2 脂質輸送のためのリポタンパク質
    • 7.3 トリアシルグリセロールの代謝:概要
    • 7.4 トリアシルグリセロールの貯蔵と流動化
    • 7.5 脂肪酸の酸化
    • 7.6 脂肪酸の酸化によるエネルギー
    • 7.7 ケトン体とケトアシドーシス
    • 7.8 脂肪酸の生合成
  • 8 核酸とタンパク質の合成
    • 8.1 DNA,染色体および遺伝子
    • 8.2 核酸の構成成分
    • 8.3 核酸鎖の構造
    • 8.4 DNAの塩基対:ワトソン−クリックモデル
    • 8.5 核酸と遺伝
    • 8.6 DNAの複製
    • 8.7 RNAの構造と機能
    • 8.8 転写:RNA合成
    • 8.9 遺伝暗号
    • 8.10 翻訳:tRNAとタンパク質の合成
  • 9 ゲノム科学
    • 9.1 ヒトゲノム地図
    • 9.2 染色体を探る
    • 9.3 突然変異と多型
    • 9.4 組換えDNA
    • 9.5 ゲノム科学:その利用
  • 10 タンパク質とアミノ酸代謝
    • 10.1 タンパク質の消化
    • 10.2 アミノ酸の代謝:概要
    • 10.3 アミノ酸の異化作用:アミノ基
    • 10.4 尿素回路
    • 10.5 アミノ酸の異化作用:炭素原子
    • 10.6 非必須アミノ酸の生合成
  • 11 化学メッセンジャー:ホルモン,神経伝達物質,薬物
    • 11.1 メッセンジャー分子
    • 11.2 ホルモンと内分泌系
    • 11.3 ホルモンの作用:アドレナリンと闘争・逃避
    • 11.4 ホルモンとしてのアミノ酸誘導体とポリペプチド
    • 11.5 ステロイドホルモン
    • 11.6 神経伝達物質
    • 11.7 神経伝達物質の作用:アセチルコリンとアゴニストおよびアンタゴニスト
    • 11.8 ヒスタミンと抗ヒスタミン薬
    • 11.9 セロトニン,ノルアドレナリン,ドーパミン
    • 11.10 神経ペプチドと鎮痛
    • 11.11 薬物探索と薬物設計
  • 12 体液
    • 12.1 体内水分と溶解物
    • 12.2 体液のバランス
    • 12.3 血液
    • 12.4 血漿タンパク質,白血球および免疫
    • 12.5 血液凝固
    • 12.6 赤血球と血液ガス
    • 12.7 腎臓と尿の生成
    • 12.8 尿の組成と機能