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目次

  • ◎まえがき
  • ◎アインシュタインってどんな人?
  • 第1章 「自分は人と違う」からすばらしい
    • 特別ではないが少し変わった子
    • 小学校時代−教師の強制を逃れて
    • 「群れては自由に考えられなくなる」
    • 「ふだん考えないこと」を本から学ぶ
    • さよならドイツ−16歳で国を出る
    • スイスへ−入試に落ちて友を得る
    • 初めてのガールフレンドとその父親
    • 教授への反抗とスイス連邦工科大学時代
    • 同級生中ただ1人の就職浪人
  • 第2章 大きく困れば大きく開ける
    • 「突然すべての人から見捨てられた」
    • 職を転々としながら学んだこと
    • エピソード1「いい先生とは?」
    • 特許局への就職−才能が開き始める
    • 父の死、結婚、そして父になる
    • 時間をとられても自由はある
    • オリンピア・アカデミーとすばらしい友人たち
    • 「今でもアカデミーを思い出します」
  • 第3章 「変わらない自分」は長所になる
    • 「奇跡の年」−特殊相対性理論の発表
    • 5つの論文−タイムマシンは可能?
    • いつまでも子どものように
    • 「革命」のあとも変わらない生活
    • 周囲が開いた教授への道
    • 特許局からチューリッヒ大学へ
    • エピソード2「どこでも自分は自分」
  • 第4章 孤独でも「1人だけ」ではないよ
    • 人が楽しむことを自分の喜びにして
    • マリー・キュリーらの助けで母校の教授に
    • ドイツに戻る栄光とプレッシャー
    • エピソード3「自分の頭で考える」
    • 特殊相対性理論から一般相対性理論へ
    • 世界で2人だけの研究
    • 光は曲がる−イギリス王立天文台が動いた
    • 「正しいかどうかはもう気にならない」
    • エピソード4「ニュートンと比べると?」
  • 第5章 環境が変わったときの対処法
    • スターになった物理学者
    • 教育とは−エジソンvsアインシュタイン
    • 「日本に魅せられています」
    • 愛国心とは−ナチスに国を追われる
    • エピソード5「権威にノーと言う」
    • 「質素なアメリカ人」として生きる
    • エピソード6「博士の愛した音楽」
    • エピソード7「こんな本を読んできた」
  • 第6章 何を一生つらぬけばいいか
    • 挑戦−たとえ未完成で終わっても…
    • 自由−抑圧は認めない
    • 平和−問題は心の中に存在する
    • 社会的役割−お返しするために努力する
    • 創造−学びはゴールでなく出発点
    • 「人生は刺激に富んだすばらしい芝居」
    • 「真実と美を追究することだ」
  • ◎アインシュタインのあゆみ
  • ◎参考文献