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目次

  • 序章 問題意識の所在と研究の枠組み
    • 1.社会福祉実践におけるプログラム評価の重要性
    • 2.参加型評価とリカバリー志向の社会福祉実践
    • 3.研究の目的と方法
    • 4.研究の意義と構成
  • 第1章 プログラム評価の概要
    • 1.プログラム評価の定義と用途
    • 2.プログラム理論−プログラムセオリー
    • 3.プログラム評価の分類
    • 4.プログラム評価のアプローチ
    • 5.プログラム評価の設計
    • 6.プログラム評価の社会的責任と倫理
  • 第2章 参加型評価の発展過程
    • 1.プログラム評価の歴史的背景から起こった参加型評価
    • 2.アクションリサーチを淵源とする参加型評価
    • 3.参加型評価の哲学的背景
  • 第3章 参加型評価の類型と方法
    • 1.参加型評価の類型と特徴
    • 2.参加型評価の設計
    • 3.先行研究による参加型評価の適用事例
  • 第4章 リカバリー志向の社会福祉実践と参加型評価
    • 1.ノーマライゼーションから脱施設化・地域ケアの流れ
    • 2.リカバリーの定義と理念
    • 3.リカバリー志向の社会福祉実践
    • 4.社会福祉実践におけるサービスの質と評価
    • 5.社会福祉実践プログラムへの参加型評価の設計
  • 第5章 社会福祉実践における参加型評価適用事例1
    • 1.協働研究事業の概要
    • 2.協働研究事業の背景と目的
    • 3.事例のPE−Aプロセスの経過
    • 4.実態の把握1
    • 5.実態の把握2
    • 6.アクション計画とアウトプット
    • 7.アクションとアウトカム
    • 8.セルフチェック リカバリーと心身の状態
    • 9.協働研究事業の総括を目的とした参加型評価の実施
  • 第6章 社会福祉実践における参加型評価適用事例2
    • 1.参加型評価適用事例の概要
    • 2.事前アンケート調査の結果
    • 3.第1回参加型評価の実施
    • 4.本事例の分析及び考察とその後の経過