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目次

現代言語理論の概説

現代言語理論の概説

  • 西原 哲雄(共著)/ 高橋 潔(共著)/ 中村 浩一郎(共著)
  • 第1章 統語論
    • 1.1 統語論
    • 1.2 言語に対する直感
    • 1.3 句構造規則
    • 1.4 X’(エックスバー)理論
    • 1.5 ミニマリスト・プログラム(MP)
    • 1.6 カートグラフィー分析
  • 第2章 音声学・音韻論
    • 2.1 音声学とは何か
    • 2.2 発音記号と国際音声学協会(IPA)
    • 2.3 音声学の研究分野の分類
    • 2.4 発音器官
    • 2.5 音素と異音
    • 2.6 母音と子音
    • 2.7 母音
    • 2.8 子音
    • 2.9 音節構造
    • 2.10 リズム
    • 2.11 音声変化
    • 2.12 イントネーション
    • 2.13 音韻論とは何か
    • 2.14 音韻理論
    • 2.15 生成音韻論
    • 2.16 自然音韻論
    • 2.17 語彙音韻論
    • 2.18 音律音韻論
    • 2.19 音韻論と統語論とのインターフェイス
    • 2.20 最適性理論
  • 第3章 形態論
    • 3.1 形態論とは
    • 3.2 語構造とは何か
    • 3.3 形態論の役割
    • 3.4 派生接辞と屈折接辞
    • 3.5 派生・屈折・複合と接頭辞・接尾辞
    • 3.6 生成形態論とクラスⅠ接辞とクラスⅡ接辞
    • 3.7 語の右側主要部規則
    • 3.8 第一姉妹の原理
    • 3.9 阻止
    • 3.10 逆成
    • 3.11 異分析
    • 3.12 頭文字語
    • 3.13 混成
    • 3.14 短縮
    • 3.15 混種語・語源
    • 3.16 新語・流行語・若者語など
    • 3.17 その他
  • 第4章 意味論
    • 4.1 主な意味関係
    • 4.2 意味に関する4つの理論
    • 4.3 成分分析
    • 4.4 形式意味論
    • 4.5 概念意味論
    • 4.6 認知意味論
  • 第5章 語用論
    • 5.1 発話行為理論
    • 5.2 会話仮説理論
    • 5.3 ポライトネスの理論
    • 5.4 関連性理論
  • 第6章 英語史
    • 6.1 英語史の歴史区分について
    • 6.2 イギリスの先住民族
    • 6.3 ローマ人の襲来と征服
    • 6.4 ゲルマン民族による征服
    • 6.5 ヴァイキングの時代
    • 6.6 古英語の方言と文学
    • 6.7 古英語の借用語
    • 6.8 英語のアルファベット
    • 6.9 キリスト教とイギリス
    • 6.10 中英語概説
    • 6.11 近代英語の始まり
    • 6.12 英語の音声学・音韻論と英語の文法
    • 6.13 英語と聖書の関わり
    • 6.14 英語の辞書
    • 6.15 アメリカ英語とイギリス英語の将来