サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

目次

  • 序章 働く人のためのエンプロイアビリティの意義
    • 第1節 エンプロイアビリティの意義
    • 第2節 社会における変化とエンプロイアビリティの重要性
    • 第3節 組織におけるパラドックスとエンプロイアビリティ
    • 第4節 本書の研究方法および構成
  • 第Ⅰ部 エンプロイアビリティの歴史・現状とその概念的検討
  • 第1章 エンプロイアビリティの過去と現在
    • 第1節 エンプロイアビリティの歴史的生成過程
    • 第2節 エンプロイアビリティにおける地域的な特徴
    • 第3節 わが国におけるエンプロイアビリティの普及と現状
  • 第2章 エンプロイアビリティの概念的検討
    • 第1節 エンプロイアビリティの定義
    • 第2節 エンプロイアビリティの特徴
    • 第3節 エンプロイアビリティの関係者とその対象
    • 第4節 エンブロイアビリティの分類
    • 第5節 エンプロイアビリティの次元や構成概念
    • 第6節 エンプロイアビリティの関連概念
    • 第7節 エンプロイアビリティの知覚
    • 第8節 エンプロイアビリティの測定
  • 第3章 エンプロイアビリティの要因
    • 第1節 エンプロイアビリティの要因に関する理論的フレームワーク
    • 第2節 エンプロイアビリテイの個人的要因
    • 第3節 エンプロイアビリティに関する組織や労働市場の要因
  • 第4章 エンプロイアビリティの影響
    • 第1節 エンプロイアビリティの影響に関する理論的フレームワーク
    • 第2節 エンプロイアビリティと職務態度やキャリア意識との関係
    • 第3節 エンプロイアビリティと職務行動や業績との関係
  • 第Ⅱ部 エンプロイアビリティに関する実証分析
  • 第5章 エンプロイアビリティの知覚尺度の開発とその妥当性
    • 第1節 勤労者の知覚によるエンプロイアビリティの測定
    • 第2節 エンプロイアビリティの知覚と他の概念との関係
    • 第3節 実証分析の方法
    • 第4節 エンプロイアビリティの知覚尺度の妥当性についての実証分析
    • 第5節 調査結果が示唆すること−考察と展望
  • 第6章 エンプロイアビリティの日英比較
    • 第1節 エンプロイアビリティの国際比較
    • 第2節 実証分析の方法
    • 第3節 エンプロイアビリティの構造の日英比較についての実証分析
    • 第4節 調査結果が示唆すること−考察と展望
  • 第7章 エンプロイアビリティ・スキルとエンプロイアビリティ知覚との関係
    • 第1節 エンプロイアビリティ・スキルとエンプロイアビリティ知覚との関係
    • 第2節 エンプロイアビリティ・スキル,エンプロイアビリティ知覚と職務態度・行動との関係
    • 第3節 実証分析の方法
    • 第4節 エンプロイアビリティ・スキルとエンプロイアビリティ知覚との関係についての実証分析
    • 第5節 調査結果が示唆すること−考察と展望
  • 第8章 エンプロイアビリティの客観的基準の検討
    • 第1節 エンプロイアビリティの客観的基準
    • 第2節 実証分析の方法
    • 第3節 転職者におけるエンプロイアビリティの客観的基準についての実証分析
    • 第4節 調査結果が示唆すること−考察と展望
  • 第9章 エンプロイアビリティの要因とその影響についての実証分析
    • 第1節 実証分析の方法
    • 第2節 エンプロイアビリティの要因についての実証分析
    • 第3節 エンプロイアビリティの影響についての実証分析
    • 第4節 調査結果が示唆すること−考察と展望
  • 第10章 雇用不安と従業員の職務態度などとの関係に及ぼすエンプロイアビリティの影響
    • 第1節 雇用不安と職務態度などとの関係
    • 第2節 雇用不安と職務態度などとの関係に及ぼすエンプロイアビリティの影響
    • 第3節 実証分析の方法
    • 第4節 雇用不安と職務態度などとの関係に及ぼすエンプロイアビリティの影響についての実証分析
    • 第5節 調査結果が示唆すること−考察と展望
    • 第6節 本章の限界と今後の課題
  • 第11章 雇用不安と従業員の職務態度などとの関係に及ぼすエンプロイアビリティの影響(2)
    • 第1節 量的雇用不安と質的雇用不安
    • 第2節 量的・質的不安と職務態度などとの関係
    • 第3節 量的・質的不安と職務態度などとの関係に及ぼすエンプロイアビリティの影響
    • 第4節 実証分析の方法
    • 第5節 量的不安・質的不安と職務態度などとの関係に及ぼすエンプロイアビリティの影響についての実証分析
    • 第6節 調査結果が示唆すること−考察と展望
    • 第7節 本章の限界と今後の課題
  • 第12章 エンプロイアビリティ保障の実証的研究
    • 第1節 エンプロイアビリティ保障の重要性
    • 第2節 組織の能力開発によるエンプロイアビリティ保障
    • 第3節 能力開発によるエンプロイアビリティ保障の有効性
    • 第4節 実証分析の方法
    • 第5節 エンプロイアビリティ保障についての実証分析
    • 第6節 調査結果が示唆すること−考察と展望
  • 第13章 エンプロイアビリティ保障の実証的研究(2)
    • 第1節 能力開発以外の人的資源管理によるエンプロイアビリティ保障
    • 第2節 能力開発以外の人的資源管理によるエンプロイアビリティ保障の有効性
    • 第3節 実証分析の方法
    • 第4節 能力開発以外によるエンプロイアビリティ保障についての実証分析
    • 第5節 調査結果が示唆すること−考察と展望
  • 第14章 専門職のキャリアの停滞と退職との関係に及ぼすエンプロイアビリティと専門性コミットメントの影響
    • 第1節 専門職のキャリアの停滞と退職との関係
    • 第2節 専門職のキャリア・プラトー化の退職に対する影響モデル
    • 第3節 実証分析の方法
    • 第4節 キャリア・プラトー化と退職との関係に及ぼすエンプロイアビリティと専門性コミットメントの影響についての実証分析
    • 第5節 調査結果が示唆すること−考察と展望
    • 第6節 本章の限界と今後の課題
  • 終章 本書の意義と今後の研究課題
    • 第1節 実証分析結果のまとめ
    • 第2節 組織の人的資源管理への提言
    • 第3節 勤労者のエンプロイアビリティ向上に向けた政策的提言
    • 第4節 キャリア発達論における本書の意義
    • 第5節 グローバルな観点からのエンプロイアビリティ研究における本書の意義
    • 第6節 今後の研究課題
    • 結語