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目次

  • 第1章 問題の所在と理論的背景
    • 1.1 国語科教師研究の現状と本書の目的
    • 1.2 研究対象としての国語科教師の授業実践知
    • 1.3 研究方法としてのナラティヴ・アプローチ
    • 1.4 研究の手続きと本書の構成
  • 第2章 初任教師から熟練教師に至る国語科授業実践知の諸相
    • 2.1 熟練教師と初任教師の国語科授業実践知の対照性
    • 2.2 教育実習生が授業観察で機能させる国語科授業実践知の課題
    • 2.3 教育実習生が授業研究で機能させる国語科授業実践知の課題
  • 第3章 研究授業経験を通じて構築される国語科授業実践知の諸相
    • 3.1 指導過程に関わる授業実践知の構築
    • 3.2 授業展開技術に関わる授業実践知の構築
    • 3.3 学習目標と発問構成との連関に関わる授業実践知の構築
    • 3.4 教科内容観に関わる授業実践知の構築
    • 3.5 授業スタイルに関わる授業実践知の構築
  • 第4章 実践でのつまずきを解消することによって構築される国語科授業実践知の諸相
    • 4.1 発問技術を支える授業実践知
    • 4.2 学習者の世界観の深化・拡充を図る授業実践知
    • 4.3 主体的に教材文へ向き合う学習者を育てる授業実践知
  • 第5章 国語科授業実践知研究によって開かれる教師の学習のあり方
    • 5.1 初任教師から熟練教師までの多様な事例についての記述スタイル
    • 5.2 事例の意義としての省察のための手がかり
    • 5.3 国語科教師研究としての本書の意義
    • 5.4 各章の概要