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目次

ビジネス倫理学入門

ビジネス倫理学入門 (文京学院大学総合研究所叢書)

  • ジョゼフ・R.デジャルダン(著)/ 文京学院大学グローバル・カリキュラム研究会(訳)
  • 第1章 なぜ倫理学を学ぶのか
    • 1.1 なぜビジネス倫理学を学ぶのか
    • 1.2 諸価値と倫理−善い行いと上手く行うこと−
    • 1.3 ビジネス倫理学の特質と目標
    • 1.4 ビジネス倫理と法律
    • 1.5 倫理とエートス
    • 1.6 道徳性、徳、そして社会倫理
    • 1.7 倫理的な見解−経営者と他のステークホルダー−
    • 1.8 倫理的な意思決定のためのモデル
  • 第2章 倫理学理論とビジネス
    • 2.1 イントロダクション
    • 2.2 倫理的相対主義と倫理における理論的根拠
    • 2.3 近代的な倫理学理論−功利主義的倫理学−
    • 2.4 功利主義に対する挑戦
    • 2.5 功利主義と経営方針
    • 2.6 義務論的倫理学
    • 2.7 徳倫理学
    • 2.8 要約と復習
  • 第3章 企業の社会的責任
    • 3.1 イントロダクション
    • 3.2 企業の社会的責任の経済モデル
    • 3.3 経済モデルの批判的検討−功利主義的擁護−
    • 3.4 経済モデルの批判的検討−私有財産の擁護−
    • 3.5 企業の社会的責任の慈善モデル
    • 3.6 経済モデルの修正型−最低限の倫理−
    • 3.7 企業の社会的責任のステークホルダー・モデル
    • 3.8 企業の社会的責任の戦略モデル−持続可能性−
    • 3.9 要約と復習
  • 第4章 企業文化、企業統治、倫理的リーダーシップ
    • 4.1 イントロダクション
    • 4.2 企業文化とは
    • 4.3 文化と倫理
    • 4.4 倫理的リーダーシップと企業文化
    • 4.5 効果的リーダーシップと倫理的リーダーシップ
    • 4.6 価値に基づく企業文化の構築
    • 4.7 倫理的企業文化の要請と実施−連邦量刑ガイドライン−
  • 第5章 仕事の意味と価値
    • 5.1 イントロダクション
    • 5.2 仕事の意味
    • 5.3 仕事の価値
    • 5.4 仕事の古典的見解
    • 5.5 人間の自己実現モデル
    • 5.6 仕事の自由主義モデル
    • 5.7 有意義な仕事に対する企業の責任
  • 第6章 職場における道徳権
    • 6.1 イントロダクション−従業員の権利−
    • 6.2 労働権
    • 6.3 随意雇用
    • 6.4 職場におけるデュー・プロセス
    • 6.5 参加権
    • 6.6 従業員の健康および安全
    • 6.7 職場におけるプライバシー
  • 第7章 従業員の責任
    • 7.1 イントロダクション
    • 7.2 従業員としての責任に関する狭義の見解−エージェントとしての従業員−
    • 7.3 プロフェッショナルとしての倫理と門番の役割
    • 7.4 経営管理者の責任と利益相反
    • 7.5 職場における信頼と忠誠心
    • 7.6 第三者に対する責任−誠実、内部告発、およびインサイダー取引−
  • 第8章 マーケティング倫理−製品の安全性と価格設定−
    • 8.1 イントロダクション−マーケティングと倫理−
    • 8.2 マーケティングにおける倫理的問題−概観−
    • 8.3 製品に対する倫理上の責任−買い手の危険負担から過失まで−
    • 8.4 厳格製造物責任
    • 8.5 倫理と価格設定
  • 第9章 マーケティング倫理−広告とターゲット・マーケティング−
    • 9.1 イントロダクション−販売、広告および販売経路に関する倫理−
    • 9.2 詐欺的で不公正な販売活動と広告の規制
    • 9.3 マーケティング倫理と消費者の自律性
    • 9.4 弱者をターゲットとすること−マーケティングと販売−
  • 第10章 企業の環境責任
    • 10.1 企業の社会的責任と環境
    • 10.2 環境規制という企業の責任
    • 10.3 ビジネス倫理学と持続可能経済学
    • 10.4 持続可能な開発の時代におけるビジネス倫理
    • 10.5 持続可能性のための「ビジネス事例」
  • 第11章 多様性と差別
    • 11.1 イントロダクション−多様性と平等−
    • 11.2 差別、機会均等、差別撤廃措置政策
    • 11.3 雇用における優先的措置
    • 11.4 優先雇用に反対する議論
    • 11.5 優先雇用を支持する議論
    • 11.6 職場のセクシャル・ハラスメント
  • 第12章 国際ビジネスとグローバル化
    • 12.1 イントロダクション
    • 12.2 倫理的相対主義と文化の違いを超えた価値
    • 12.3 文化の違いを超えた価値と国際的な権利
    • 12.4 グローバル化と国際ビジネス
    • 12.5 グローバル化と貧困層
    • 12.6 「底辺への競争」
    • 12.7 民主主義、文化的高潔さ、および人権