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ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

目次

  • 序論 闇の核心を求めて
    • Ⅰ.ヴァージニア・ウルフの創作と体験過程の変容について
    • Ⅱ.方法論
  • 第1部 V.ウルフ『ダロウェイ夫人』を中心に
  • 第1章 ヴァージニア・ウルフの創作と体験過程について
    • はじめに
    • Ⅰ.問題と目的
    • Ⅱ.方法
    • Ⅲ.結果
    • Ⅳ.考察
    • 結語
  • 第2章 『ダロウェイ夫人』概論
    • Introduction
    • Part 1.Woolf’s Intention and Device
    • Part 2.Human Relationships with Clarissa Dalloway
    • Part 3.Clarissa’s Character Problem
    • Part 4.Mrs.Dalloway’s Shadow−Septimus Episode
    • Part 5.Mrs.Dalloway’s Awareness and Shift of Mind
    • Conclusion
  • 第2部 V.ウルフ『灯台へ』を中心に
  • 第3章 ヴァージニア・ウルフ『灯台へ』における過去志向について
    • 1.『灯台へ』における過去志向−主題の意味について
    • 2.『灯台へ』におけるリアリティと時間について
    • 3.ウルフの美意識について−灯台が象徴するもの
  • 第4章 文学と心理学の接点から
    • はじめに
    • 1.問題
    • 2.目的と仮説と定義
    • 3.方法
    • 4.結果と考察
    • 結語
    • 〈資料と評定〉
  • 第3部 V.ウルフ『歳月』を中心に
  • 第5章 『歳月』とウルフの体験様式について
    • はじめに
    • 問題
    • 結語
  • 第4部 発展研究 創作体験を中心に
  • 第6章 「灯台へ」創作体験の面接への適用について
    • はじめに
    • Ⅰ.問題
    • Ⅱ.方法
    • Ⅲ.結果
    • Ⅳ.考察
    • 結語
  • 第7章 禅マンダラ画枠づけ創作体験法の開発とその心理療法的構造について
    • Ⅰ.問題の所在
    • Ⅱ.方法
    • Ⅲ.結果
    • Ⅳ.考察
  • 結論 本論の目的・仮説・定義・方法と結果
    • 1.目的・仮説・定義と結果
    • 2.方法論と結果
    • 3.方法の基本計画と結果
    • 結語
  • 資料編
    • 資料1−図1.V.ウルフの生育史と創作の相関図
    • 資料2−1.クライエンツ、クライエント
    • 資料2−2.体験過程尺度
    • 資料2−3.体験過程尺度:心理療法におけるプロセス計測のための仮の尺度
    • 資料2−4.自己不一致の度合
    • 資料2−5.体験様式
    • 資料3−1.体験様式クライエント過程のストランズ(伊東)
    • 資料4.構成概念比較表(1)
    • 資料5.体験の深さの図
    • 資料6.構成概念比較表(2)
    • 資料7.付録1:『灯台へ』用体験過程(EXP)尺度(試案)
  • 〈補遺〉
    • 1.改訂版『灯台へ』枠づけ創作体験法
    • 2.「灯台へ」描画法
    • 3.『灯台へ』読書体験
    • 4.『灯台へ』ドラマタイゼーション
    • 5.『灯台へ』家族造形

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