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目次

伊藤博文文書 影印 1第111巻 秘書類纂交通 1

伊藤博文文書 影印 1第111巻 秘書類纂交通 1

  • 伊藤博文文書研究会(監修)/ 檜山 幸夫(総編集)/ 川島 淳(編集・解題)
  • 一 中山道鉄路敷設を中止の上その公債残額を東海道鉄道工事に使用すべき旨の布令書に添へたる鉄道局長官の計算書誤謬に付き大蔵省より意見開陳の件
    • 一−1 明治一九年七月一九日官報掲載の鉄道建設費額概算調書(鉄道局長官より内閣へ提出したる計算書写・甲)
    • 一−2 中山道鉄道建設公債の収支実額に関する大蔵省対照調書(乙)
    • 一−3 閣令第二四号に附属乙号概算書の内改正すべき条項(丙)
    • 一−4 横浜熱田間鉄道建設費予算表(大蔵省へ差出したる控書) 鉄道局
  • 二 政府所有の大阪神戸間鉄道及び附属物件の払下願 山陽鉄道会社社長中上川彦次郎 内閣総理大臣黒田清隆宛 明治二二年五月二九日
  • 三 九州鉄道に対する政府特別保護の要領
  • 四 茨城県内の鉄道敷設に関する件
    • 四−1 常総鉄道会社創立沿革の概略 村田宗右衛門・金子源兵衛・色川三郎兵衛
    • 四−2 茨城県鉄道線路の義に付上言 広瀬暢三外二〇名 内閣総理大臣伊藤博文宛 明治二〇年五月一八日
  • 五 京都舞鶴間鉄道線路敷設の主意等に関する問答 静屋居士
  • 六 山陰山陽連絡鉄道東方線敷設に関し第九議会には予算を議院に附せられ速なる実行を請願するの件 鳥取県会議員山瀬幸人外二九名 内閣総理大臣伊藤博文宛 明治二八年七月
  • 七 鉄道敷設法近畿予定線中舞鶴線に関する意見開申 神戸商業会議所会頭山本亀太郎 内閣総理大臣伊藤博文宛 明治二五年一一月一六日
    • 七−1 鉄道敷設法近畿予定線中舞鶴線に関する調査書
  • 八 私設鉄道条例原案共三通
    • 八−1 私設鉄道条例案(鉄道局長官と協議確定)
    • 八−2 私設鉄道条例中政府とある場合に於て事務の関渉は内閣を指すとの閣令
    • 八−3 私設鉄道条例(案)
    • 八−4 私設鉄道条例
  • 九 大蔵大臣報告日本鉄道会社会計規則改正の件高覧 明治二五年一一月二五日
    • 九−1 日本鉄道会社会計規則改正に付き報告の件(乾第五〇八六号) 大蔵大臣渡辺国武 内閣総理大臣伊藤博文宛 明治二五年一一月二四日
  • 一〇 山陰山陽連絡鉄道敷設建言書 西村忠義外一三名 内閣総理大臣伊藤博文宛 明治二五年一二月二三日
  • 一一 北海道炭鉱鉄道会社幌内線払下に付き北海道庁命令書に関する件 井上角五郎 明治二七年五月一八日
  • 一二 明治二五年法律第四号鉄道敷設法中改正案
    • 一二−1 鉄道敷設法中改正の理由書
  • 一三 山陽鉄道線貫通の儀請願 片山理明外二九名 内閣総理大臣伊藤博文宛 明治二九年一月二〇日
  • 一四 青森県津軽地方鉄道敷設計画に付照会の件 本多庸一外二名 日本鉄道会社長奈良原繁宛 明治一九年四月二二日
    • 一四−1 青森県津軽地方鉄道敷設請願書 青森県令福島九成 明治一九年二月二五日
    • 一四−2 青森県管内陸奥国津軽郡方鉄道敷設の儀に付願 有志総代人本多庸一・大道寺繁禎 鉄道局長井上勝宛 明治一九年四月七日
  • 一五 朝鮮国京城釜山間の鉄道敷設の為め朝鮮国政府との特別契約締結希望に付き朝鮮国政府への照会に関する請願書控 発起人渋沢栄一外五一名 外務大臣西園寺公望宛 明治二九年七月八日