サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0922-28)

目次

  • 第1章 特性論−確認的因子分析
    • 1.1 類型論と特性論
    • 1.2 パーソナリティ変数の扱い方
    • 1.3 ビッグファイブ
    • 1.4 因子分析とは
    • 1.5 因子分析を回帰分析としてとらえる
    • 1.6 統計モデルの考え方
    • 1.7 1因子の確認的因子分析
    • Quiz
  • 第2章 性格の構造を把握する−適合度・自由度
    • 2.1 1因子2変数の確認的因子分析モデル
    • 2.2 1因子4変数の確認的因子分析モデル
    • 2.3 連立方程式と統計モデルの関係
    • 2.4 適合度
    • 2.5 2因子モデルとの比較
    • 2.6 残差の利用
    • 2.7 倹約的指標
    • 2.8 多因子の確認的因子分析
    • 2.9 標準化パス係数
    • 2.10 因子得点(因子の特性)
    • Quiz
  • 第3章 知能の構造を探る−高次因子分析と復習
    • 3.1 知能と因子分析
    • 3.2 高次因子分析
    • 3.3 標準化推定値(復習)
    • 3.4 2次因子分析モデルの適合度(1次因子が4つの場合)
    • 3.5 識別の方法
    • 3.6 1次因子が3つの場合
    • 3.7 1次因子が2つの場合
    • 3.8 確認的因子分析と2次因子分析のまとめ
    • 3.9 ビッグファイブ5因子間の関係
    • Quiz
  • 第4章 測定道具の性能−信頼性と妥当性
    • 4.1 良い尺度とは
    • 4.2 信頼性とは
    • 4.3 信頼性=観測変数(測定値)どうしの相関係数
    • 4.4 各種の信頼性
    • 4.5 α係数
    • 4.6 ω係数
    • 4.7 実際の知能検査のα係数とω係数
    • 4.8 妥当性
    • 4.9 統合的な妥当性概念
    • 4.10 ジェンダー・アイデンティティ尺度の妥当性
    • Quiz
  • 第5章 抑うつを説明する−単回帰分析・重回帰分析・パス解析と標準誤差
    • 5.1 単回帰分析
    • 5.2 重回帰分析
    • 5.3 標準誤差の考え方
    • 5.4 標準誤差を用いた有意性検定とその具体例
    • 5.5 パス解析モデル(3変数:その1)
    • 5.6 パス解析モデル(3変数:その2)
    • Quiz
  • 第6章 抑うつの規定要因を理解する−因子間のパス解析
    • 6.1 因子を用いる理由
    • 6.2 因子間の重回帰モデル
    • 6.3 適合度が求まる理由
    • 6.4 因子間のパス解析モデル
    • 6.5 調整変数としてのパーソナリティ−多母集団分析
    • Quiz
  • 第7章 遺伝と環境−行動遺伝学・多母集団分析
    • 7.1 遺伝と環境の影響とは何か
    • 7.2 個人差の分解
    • 7.3 双生児データの使用
    • 7.4 遺伝・共有環境・非共有環境
    • 7.5 パーソナリティに対する相加的遺伝・共有環境・非共有環境の影響
    • 7.6 SEMによる単変量モデルの分析
    • 7.7 SEMによる単変量モデルの分析の具体例
    • 7.8 その他のモデル
    • Quiz