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目次

錯体化学の基礎と応用

錯体化学の基礎と応用

  • 湯浅 真(共著)/ 秋津 貴城(共著)
  • 1.序論
    • 1.1 錯体化学の目的と意義
    • 1.2 ウェルナーの配位説
    • 1.3 錯体化学の変遷と多様性
    • 1.4 命名法
    • 引用・参考文献
  • 2.錯体化学の基礎
    • 2.1 原子の電子構造と周期表
    • 2.2 化学結合
    • 2.3 錯体における結合
    • 引用・参考文献
  • 3.錯体の反応
    • 3.1 金属イオンの水溶液中での反応
    • 3.2 錯体の置換反応
    • 3.3 電子移動反応(酸化還元反応)
    • 3.4 その他の錯体の反応
    • 引用・参考文献
  • 4.錯体の電子状態と構造・物性
    • 4.1 錯体の配位数と立体構造
    • 4.2 錯体の結晶構造
    • 4.3 群論
    • 4.4 錯体の紫外・可視吸収,XAFS・XPSスペクトル
    • 4.5 錯体の磁性と電子スピン共鳴スペクトル
    • 4.6 実例
    • 引用・参考文献
  • 5.錯体の機能・応用と生物無機化学・生体模倣化学
    • 5.1 錯体の機能と応用
    • 5.2 錯体と生物無機化学・生体模倣化学
    • 引用・参考文献