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目次

  • プロローグ 日本公演での「白鳥」
    • ●日本に公演にやってきたアンナ・パブロワ。そのとき、歌舞伎役者の六代目尾上菊五郎は、あることをたしかめるため、ひそかに舞台わきにいた。
  • 1 2人の役者の出会い
    • ●六代目尾上菊五郎は、アンナ・パブロワが舞台に人生をかけていることを知る。2人は意気投合し、熱心に演技の話をする。
  • 2 プリマ・バレリーナになりたい!
    • ●ロシア生まれのアンナは、おさないころにバレエにふれ、舞台の中心に立つプリマ・バレリーナにあこがれる。そして、バレエ学校への入学をこころざすのだが…。
  • 3 バレリーナへの道
    • ●成長したアンナは、くる日もくる日もバレエのレッスンに明けくれる日びを送っている。きびしい修業にたえたアンナに卒業の日がおとずれる。
  • 4 一生をバレエにささげる決意
    • ●アンナは、一生をともに歩むことになるパートナーと出会う。また、多くの人にささえられながら、アンナは、ついにプリマ・バレリーナとして舞台に立つ。
  • 5 ひん死の白鳥を演じて
    • ●アンナは、その生涯を通じての代表作となる「ひん死の白鳥」にめぐり会う。表現力をさらに高めたアンナの演技は、ヨーロッパ各地の公演で大評判となる。
  • 6 パブロワ・バレエ団の結成
    • ●ロシアの伝統的なバレエを広くつたえたいとねがうアンナは、ロンドンに向かう。アンナのバレエは、多くの人びとに感動をよび起こす。
  • 7 戦争のなかの苦難の日び
    • ●ヨーロッパが戦争に巻きこまれるなか、アンナたちは、アメリカをはじめ、各地を巡演する旅に出る。苦難の多い日びだったが、アンナは見事にそれを乗りきる。
  • 8 命つきるまで…
    • ●各地を旅するアンナ一行。だが、アンナの体に病気のかげがしのびよっていた。静養のために出かけたイタリアで思いがけない事故にまきこまれ…。
  • まんがの内容がもっとよくわかる アンナ・パブロワとバレエ