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目次

現代の刑事裁判

現代の刑事裁判

  • 渡辺 修(著)
  • 第1部 裁判員裁判−「市民主義」の構造
    • 1 導入−「市民主義」黎明
    • 第1章 裁判員裁判の課題
    • 第2章 裁判員制度と公判前整理手続・証拠開示
    • 第3章 裁判員制度実施を前にした諸課題
    • 第4章 裁判員裁判で市民社会は変わるか
    • 2 展開−「市民主義」各論
    • 第5章 模擬裁判員裁判から学ぶ
    • 第6章 「無罪評決の構造」
    • 第7章 裁判員裁判と証拠法の基本課題
    • 第8章 裁判員裁判のあり方について
    • 第9章 裁判員裁判と「誤訳えん罪」
    • 第10章 裁判員裁判と控訴審の機能
    • 3 展望−「市民主義」検証
    • 第11章 裁判員裁判全般と3年後検証
    • 第12章 裁判員裁判対象事件と3年後検証
  • 第2部 刑事裁判−「包括的防御権」と「可視化」原理
    • 第13章 被疑者取調べ「可視化」立法への道
    • 第14章 被疑者取調べ「可視化」
    • 第15章 「防御の秘密」と被疑者取調べの法的限界
    • 第16章 弁護人の「有罪証拠」提出行為と「弁護人による実質的な援助を受ける権利」
    • 第17章 公訴時効と刑訴法254条2項「共犯」の実質解釈について
    • 第18章 被告人の証人喚問・審問権と所在尋問の限界
    • 第19章 証人審問権と伝聞例外
  • 第3部 刑事手続−判例法と判例評釈の「方法」
    • 第20章 昭和42年12月21日最判
    • 第21章 昭和56年11月26日広島高判
    • 第22章 平成12年4月21日最決
    • 第23章 平成12年6月27日最決
    • 第24章 平成14年6月5日最決
    • 第25章 平成17年10月12日最決
    • 第26章 平成20年3月14日最決
    • 第27章 平成20年6月25日最決
    • 第28章 平成21年5月15日大阪地決