サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

修正:1,000円以上の注文で5%OFFクーポン(0915-21)

目次

朝倉数学大系 6 シュレーディンガー方程式 2

朝倉数学大系 6 シュレーディンガー方程式 2

  • 砂田 利一(編集)/ 堀田 良之(編集)/ 増田 久弥(編集)/ 谷島 賢二(著)
  • 第6章 解の存在と一意性
    • 6.1 一般的な注意,ゲージ変換
    • 6.2 エネルギー法
    • 6.3 発展方程式の抽象論
    • 6.4 発展方程式の理論による解作用素の構成1
    • 6.5 発展方程式の理論による解作用素の構成2・弱解
  • 第7章 Schrödinger方程式の基本解
    • 7.1 2次増大のハミルトニアン
    • 7.2 Strichartz不等式と平滑化作用
    • 7.3 解作用素の構成再論
    • 7.4 任意の有限時間での基本解
    • 7.5 優2次ポテンシャル・基本解の非正則性
    • 7.6 超局所特異性の伝播
  • 第8章 散乱問題・散乱の完全性
    • 8.1 RAGE定理
    • 8.2 重心運動の分離と波動作用素,2体問題
    • 8.3 完全性の証明,Enssによる証明法
    • 8.4 多体散乱理論の定式化
  • 第9章 散乱の定常理論
    • 9.1 スムース理論
    • 9.2 自由Schrödinger作用素に対する極限吸収原理
    • 9.3 Hに対する極限吸収原理,Agmon−Kuroda理論
    • 9.4 スペクトル表現と固有関数展開定理
    • 9.5 散乱の定常理論
    • 9.6 Mourre理論
  • 付録B 擬微分作用素
    • B.1 Weyl量子化
    • B.2 擬微分作用素とWeyl擬微分作用素
    • B.3 シンボル解析
  • 付録C 浅田・藤原の振動積分作用素
    • C.1 振動積分と正準変換
    • C.2 定理7.26の証明の概略