サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0922-28)

目次

コア講義分子遺伝学

コア講義分子遺伝学

  • 田村 隆明(著)
  • 1 生物の特徴と細胞
    • 1・1 生物は細胞を単位として増える
    • 1・2 生物を分類する
    • 1・3 大腸菌
    • 1・4 真核細胞
  • 2 分子と代謝
    • 2・1 元素と原子
    • 2・2 分子
    • 2・3 代謝
  • 3 遺伝と遺伝子
    • 3・1 遺伝を科学したメンデル
    • 3・2 非メンデル遺伝
    • 3・3 細菌の遺伝
    • 3・4 遺伝物質の探究:その歴史的経緯
    • 3・5 遺伝子の挙動
    • 3・6 遺伝子とは何かについて考える
  • 4 核酸の構造
    • 4・1 ヌクレオチドの構造
    • 4・2 DNA鎖の形成:リン酸ジエステル結合
    • 4・3 DNAは二重らせん構造をとる
    • 4・4 RNAの構造
    • 4・5 塩基の化学修飾
    • 4・6 二本鎖形成状態を変化させる
    • 4・7 DNAの超らせん構造とトポイソメラーゼ
  • 5 DNAの合成・分解にかかわる酵素とその利用
    • 5・1 複製に関与するDNAポリメラーゼ
    • 5・2 複製以外で働くDNAポリメラーゼ
    • 5・3 DNAを分解する酵素
    • 5・4 制限エンドヌクレアーゼ「制限酵素」
    • 5・5 試験管内DNA合成反応
    • 5・6 DNAシークエンシングとDNA断片分析
  • 6 複製のしくみ
    • 6・1 複製の概観
    • 6・2 細菌における複製の開始
    • 6・3 複製の進行
    • 6・4 線状DNA複製の末端問題
    • 6・5 真核生物染色体の末端:テロメア
    • 6・6 真核細胞での複製とその調節
  • 7 DNAの組換え,損傷,修復
    • 7・1 DNAの組換え
    • 7・2 DMの損傷
    • 7・3 損傷DNAの修復
  • 8 RNAの合成と加工
    • 8・1 RNAを合成する:転写
    • 8・2 転写の開始機構
    • 8・3 転写伸長と終結
    • 8・4 RNAの加工
    • 8・5 RNAの移送と消長
    • 8・6 RNA関連酵素
  • 9 転写の制御
    • 9・1 転写はさまざまな様式で制御される
    • 9・2 細菌の主要転写制御システム:オペロン
    • 9・3 細菌がもつオペロン以外の制御系
    • 9・4 真核生物の転写制御因子
    • 9・5 転写制御因子の作用機構
    • 9・6 クロマチンを基盤とする転写制御
  • 10 RNAの多様性とその働き
    • 10・1 RNAの種類と働き
    • 10・2 小分子RNAとRNA抑制
    • 10・3 タンパク質のように振る舞うRNA
    • 10・4 RNAワールド仮説
  • 11 タンパク質の合成
    • 11・1 mRNAがもつアミノ酸コードとtRNA
    • 11・2 翻訳によってペプチド鎖がつくられる
    • 11・3 翻訳の制御と異常事態への対応
    • 11・4 真核生物でのタンパク質の成熟と分解
  • 12 真核細胞のゲノムとクロマチン
    • 12・1 ゲノムの構成
    • 12・2 真核生物のトランスポゾン
    • 12・3 ゲノミクス
    • 12・4 クロマチン
    • 12・5 クロマチンの化学修飾
    • 12・6 クロマチン制御の生物学的効果
  • 13 細菌の遺伝要素
    • 13・1 大腸菌のゲノム
    • 13・2 プラスミド
    • 13・3 ファージ
    • 13・4 細菌のトランスポゾン
  • 14 分子遺伝学に基づく生命工学
    • 14・1 DNAの抽出,分離,検出
    • 14・2 ハイブリダイゼーションによる核酸の解析
    • 14・3 タンパク質を扱う
    • 14・4 遺伝子組換え実験
    • 14・5 多細胞生物の遺伝子改変
    • 14・6 遺伝子組換え実験の安全性