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目次

マクマリー生物有機化学 第4版 基礎化学編

マクマリー生物有機化学 第4版 基礎化学編

  • John McMurry(ほか著)/ 菅原 二三男(監訳)/ 青木 伸(ほか訳)
  • 1 物質と計量
    • 1.1 化学:中心の科学
    • 1.2 物質の三態
    • 1.3 物質の分類
    • 1.4 化学の元素と表記
    • 1.5 元素と周期表
    • 1.6 化学反応:化学変化の例
    • 1.7 物理量
    • 1.8 質量,長さ,体積の測定
    • 1.9 測定と有効数字
    • 1.10 科学的記数法
    • 1.11 概数
    • 1.12 問題の解法:単位の変換と概算
    • 1.13 温度,熱,エネルギーの測定
    • 1.14 密度と比重
  • 2 原子と周期表
    • 2.1 原子説
    • 2.2 元素と原子番号
    • 2.3 同位体と原子量
    • 2.4 周期表
    • 2.5 族の特質
    • 2.6 原子の電子構造
    • 2.7 電子配置
    • 2.8 電子配置と周期表
    • 2.9 点電子記号
  • 3 イオン化合物
    • 3.1 イオン
    • 3.2 周期的性質とイオン形成
    • 3.3 イオン結合
    • 3.4 イオン化合物の性質
    • 3.5 イオンとオクテット則
    • 3.6 一般的な元素のイオン
    • 3.7 イオンの命名
    • 3.8 多原子イオン
    • 3.9 イオン化合物の化学式
    • 3.10 イオン化合物の命名
    • 3.11 H+イオンとOH−イオン:酸塩基序論
  • 4 分子化合物
    • 4.1 共有結合
    • 4.2 共有結合と周期表
    • 4.3 多重共有結合
    • 4.4 配位共有結合
    • 4.5 分子化合物の特徴
    • 4.6 分子式とルイス構造
    • 4.7 ルイス構造の描き方
    • 4.8 分子の形
    • 4.9 極性共有結合と電気陰性度
    • 4.10 極性分子
    • 4.11 二元化合物の命名
  • 5 化学反応の分類と質量保存の法則
    • 5.1 化学反応式
    • 5.2 化学反応式を釣り合わせる
    • 5.3 化学反応の分類
    • 5.4 沈殿反応と溶解度の指針
    • 5.5 酸,塩基,中和反応
    • 5.6 酸化還元反応
    • 5.7 酸化還元反応の識別
    • 5.8 真イオン反応式
  • 6 化学反応:モルと質量の関係
    • 6.1 モルとアボガドロ定数
    • 6.2 グラムとモルの変換
    • 6.3 モルでの量的関係と化学反応式
    • 6.4 質量での量的関係と化学反応式
    • 6.5 限定試薬と収率
  • 7 化学反応:エネルギー,速度および平衡
    • 7.1 エネルギーと化学結合
    • 7.2 化学反応における熱の変化
    • 7.3 発熱および吸熱反応
    • 7.4 化学反応がおきるのはなぜか?自由エネルギー
    • 7.5 化学反応はどのようにおきるか?反応速度
    • 7.6 反応速度におよぼす温度,濃度,触媒の影響
    • 7.7 可逆反応と化学平衡
    • 7.8 平衡式と平衡定数
    • 7.9 ルシャトリエの法則:平衡におよぼす条件変化の影響
  • 8 気体,液体,固体
    • 8.1 物質の状態とその変化
    • 8.2 分子間力
    • 8.3 気体と気体分子運動論
    • 8.4 圧力
    • 8.5 ボイルの法則:体積と圧力の関係
    • 8.6 シャルルの法則:体積と温度の関係
    • 8.7 ゲイ−リュサックの法則:圧力と温度の関係
    • 8.8 ボイル−シャルルの法則
    • 8.9 アボガドロの法則:体積と物質量の関係
    • 8.10 理想気体の法則
    • 8.11 分圧とドルトンの法則
    • 8.12 液体
    • 8.13 水:独特な液体
    • 8.14 固体
    • 8.15 状態変化
  • 9 溶液
    • 9.1 混合物と溶液
    • 9.2 溶解の過程
    • 9.3 固体水和物
    • 9.4 溶解度
    • 9.5 溶解度に対する温度の効果
    • 9.6 溶解度に対する圧力の効果:ヘンリーの法則
    • 9.7 濃度の単位
    • 9.8 希釈
    • 9.9 溶液中のイオン:電解質
    • 9.10 体液中の電解質:当量とミリ当量
    • 9.11 溶液の性質
    • 9.12 浸透と浸透圧
    • 9.13 透析
  • 10 酸と塩基
    • 10.1 水溶液中の酸と塩基
    • 10.2 代表的な酸と塩基
    • 10.3 酸と塩基のブレンステッド−ローリーの定義
    • 10.4 酸と塩基の強さ
    • 10.5 酸解離定数
    • 10.6 酸および塩基としての水
    • 10.7 水溶液中の酸性度の測定:pH
    • 10.8 pHを使った作業
    • 10.9 実験室での酸性度の決定
    • 10.10 緩衝液
    • 10.11 酸と塩基の当量
    • 10.12 代表的な酸塩基反応
    • 10.13 滴定
    • 10.14 塩溶液の酸性度と塩基性度
  • 11 核化学
    • 11.1 核反応
    • 11.2 放射能の発見とその性質
    • 11.3 安定同位体と放射性同位体
    • 11.4 壊変
    • 11.5 放射性核種の半減期
    • 11.6 壊変系列
    • 11.7 電離放射線
    • 11.8 放射線の検出
    • 11.9 放射線量の単位
    • 11.10 人工核変換
    • 11.11 核分裂と核融合