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目次

  • 第1章 発達心理学とは
    • 1.1 発達心理学とは
    • 1.2 さまざまな発達のモデル
    • 1.3 心理学と幸福
  • 第2章 性と発達
    • 2.1 多様な性と現代社会
    • 2.2 人間の性を規定する複合的要因
    • 2.3 ジェンダーの発達モデル
    • 2.4 ジェンダーの越境現象
    • 2.5 多様な性と生きづらさ
    • 2.6 性の発達を扱う際の留意点
  • 第3章 いじめ・不登校・ひきこもりと発達
    • 3.1 いじめの現状
    • 3.2 いじめの特質
    • 3.3 いじめの原因
    • 3.4 いじめへの対応
    • 3.5 不登校の現状
    • 3.6 不登校の要因
    • 3.7 不登校への対応
  • 第4章 心の病と発達
    • 4.1 精神疾患の現状
    • 4.2 統合失調症
    • 4.3 気分(感情)障害
    • 4.4 神経性障害,ストレス関連障害および身体表現性障害
    • 4.5 アディクション
    • 4.6 おわりに
  • 第5章 自殺の実態と予防
    • 5.1 日本における自殺の概要
    • 5.2 自殺対策の経過
    • 5.3 自殺の危険因子,危機経路,自殺へと傾く人の心
    • 5.4 自殺予防の取り組み
    • 5.5 自死遺族のケア
    • 5.6 自殺対策の効果とまとめ
  • 第6章 発達のつまずき
    • 6.1 発達のつまずきとは
    • 6.2 知的能力障害
    • 6.3 自閉スペクトラム症
    • 6.4 学習症(学習障害)
    • 6.5 注意欠如・多動症
    • 6.6 おとなの発達障害
    • 6.7 あいまいな診断基準
    • 6.8 なぜ発達障害は急増したのか
    • 6.9 安易な診断や治療への警鐘
    • 6.10 発達のつまずきへの対応
  • 第7章 虐待・トラウマと発達
    • 7.1 幼児期の子どものPTSD
    • 7.2 アタッチメント(愛着)に関連した障害
    • 7.3 不適切な養育が子どもの発達に及ぼす影響
    • 7.4 発達トラウマ障害について
    • 7.5 いわゆる発達障害について
    • 7.6 適切な診断概念の必要性
  • 第8章 激変するメディア環境と子どもの発達
    • 8.1 電子メディア・ネットによって激変した子どもの環境
    • 8.2 スマホ育児の落とし穴
    • 8.3 進む子どもの発達不全−“メディア漬け”と子どもの発達
    • 8.4 ネット社会の危険性・問題点
    • 8.5 さまざまなネット依存
    • 8.6 ネット依存のスクリーニング
    • 8.7 先駆的な韓国のネット依存対策
    • 8.8 メディア・ネット依存へどう向き合うか
  • 第9章 胎児期・新生児期の発達
    • 9.1 胎内で聞こえる声,音
    • 9.2 胎児に害のある物質
    • 9.3 遺伝と環境
    • 9.4 胎児と運動
    • 9.5 胎教
    • 9.6 胎児の脳の発達
    • 9.7 新生児の脳の発達
    • 9.8 新生児期の特徴と問題の早期発見
    • 9.9 新生児の聴覚と視覚
    • 9.10 言語の芽としての喃語につながる新生児の発声
    • 9.11 新生児の感情と個性および個別性
  • 第10章 乳児期の発達
    • 10.1 乳児のゆたかな能力−赤ちゃん学への誘い
    • 10.2 乳児から大人への働きかけ
    • 10.3 乳児が見る世界,聞く世界
    • 10.4 乳児は顔が好き
    • 10.5 乳児の眠り
    • 10.6 乳児のからだと運動
    • 10.7 乳児の学習
    • 10.8 乳児の感情
    • 10.9 泣き方(空腹,眠いとき,痛いときなど)
    • 10.10 人見知り
    • 10.11 ことばの発達
  • 第11章 幼児期の発達
    • 11.1 幼児期の発達の概観
    • 11.2 発達段階と発達課題
    • 11.3 運動機能の発達
    • 11.4 基本的生活習慣の獲得
    • 11.5 言葉の発達
    • 11.6 認知の発達
    • 11.7 「自己」の発達
    • 11.8 幼児期のアタッチメントの形成
    • 11.9 人間関係の広がり
    • 11.10 遊びの発達
  • 第12章 児童期の発達
    • 12.1 身体と運動能力の発達
    • 12.2 知的機能の発達
    • 12.3 自己の発展
    • 12.4 人間関係の発達
    • 12.5 社会性の発達
  • 第13章 青年期の発達
    • 13.1 子どもからおとなへの移行期としての青年期
    • 13.2 自分を生きる青年
    • 13.3 他者と生きる青年
    • 13.4 社会で生きる青年
    • 13.5 おとなになること
  • 第14章 成人期前期の発達
    • 14.1 成人期前期の発達課題
    • 14.2 就職と仕事のやりがい
    • 14.3 恋愛と結婚
    • 14.4 「子育て期」の発達
    • 14.5 中年期のアイデンティティの再構成
  • 第15章 成人期後期から高齢期の発達
    • 15.1 円熟期
    • 15.2 高齢期の心とからだ
    • 15.3 パーソナリティとエイジング
    • 15.4 高齢者の社会性
    • 15.5 高齢者の知能と知恵
    • 15.6 高齢期の適応
    • 15.7 高齢期の心の問題
    • 15.8 高齢者の介護
    • 15.9 高齢者と死