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目次

  • 序論 音楽と社会をめぐって
  • 第Ⅰ部 ガラーナーとは何か
    • 第1章 ガラーナーの定義と適用範囲
    • 第2章 音楽財産をめぐる社会関係
    • 第3章 ガラーナーによって“われわれ”を語ること
    • 第4章 ガラーナーの社会史1 ムガル帝国前期
    • 第5章 ガラーナーの社会史2 ムガル帝国後期
    • 第6章 ガラーナーの社会史3 英領インド帝国期
  • 第Ⅱ部 近代におけるインド音楽の社会空間
    • 第7章 インド音楽とガラーナーの近代化
    • 第8章 音楽家の生活基盤の変化と適応戦略
    • 第9章 インド音楽とガラーナーの近代化の帰結
  • 第Ⅲ部 サロードのガラーナーをめぐって
    • 第10章 サローディヤーの歴史と伝承
    • 第11章 婚姻関係と師弟関係の相関とその変化
    • 第12章 実践共同体における学習とアイデンティティ
    • 第13章 アイデンティティとポリティクス
    • 第14章 新しい“ガラーナー”の可能性と音楽伝統における創造性
  • 結論 近代インドにおいて“音楽すること”